3文字までのフレーズしか覚えられなかった私が必死で覚えた長めのフレーズ | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

それは「一緒にご飯を食べに行きましょう」↓



当時(10数年前)ちょっと素敵な台湾の方がいて、ご飯に誘おうと思っていました。台湾語で誘えたらいいなあ♡と、3文字フレーズまでしか覚えられなかった脳みそに死ぬ気でたたきこんだのでした。

このフレーズが載っていたのは↓のテキスト。変調後の声調が記されているため、とっても便利です。


このシリーズは広東語バージョンも持っています。小さくて持ち歩くにもいいですよね。惜しむらくは音声がないこと。DVDが別売りであったので買いました(2,980円)↓が、テキストをそのまま読み上げたものではないところが少し残念。あと、台湾華語の部分が半分占めるので、台湾語だけを勉強したい方には不向きかもしれません。


でも逆に言うとDVD見るだけでもめっちゃ勉強になるので、テキストとは別物として活用すればいいですね。