『斯卡羅』Tokitok役の查馬克先生には勇者のオーラがあった | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾ドラマ『斯卡羅』で斯卡羅をまとめるリーダー、Tokitok役を演じた查馬克先生(本職は小学校の先生)。この夏病気で急逝され、ドラマを見ながらも胸が痛かったです。





2015年夏、查馬克先生率いる合唱団のコンサート終了後、ロビーで観客やスタッフと手を繋ぎ踊って歌ってくださった時の動画↓(長く撮ってたけどモザイク加工の技術に限界あり、超短かくなってしまいました💦)


ニコニコ優しい笑顔ですが、オーラありますよね。勇者Tokitokのオーラが見えます…