台湾語鬼コーチ、スイッチ入る台湾語鬼コーチ(でも超優しくてイケメンよ)に久しぶりに台湾語の質問した。いや、ちょっとした、しょうもない質問だったのだが、それがコーチの「鬼」スイッチを押してしまったようで、めっちゃはっぱかけられた!いつもコーチが台湾語のボイスメッセージをくれるのだが、今度は私が台湾語で喋ってみなさいと。で、それを聞き取れるかどうかやってあげるよーと。んー、それはまだ無理かなあ。たまり、ザ・日本人だから、恥ずかしいし間違ったらイヤだし(←だから上達しないのよ)。で、ぐずぐず言い訳し、でもがんばるから見捨てないでねと泣きついた。いつ見捨てられてもおかしくない(涙)