一人旅なら家に泊めてもらおう in 台湾 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

アナロギッシュでマニアックな台湾一人旅をめざして、の一人旅シリーズ、第6弾。

そう、すでに5回もやっている。映画、図書館、本屋さん、教科書、そして大学。最初の映画以外はあんまり役に立たない内容で(そう、あまりにもアナログ、あまりにもマニア)、ま、今回のもあまり期待はもてなさそうなテーマですが。

でも台湾に友人がいらっしゃる方ならどなたでも、一度や二度はその友人宅に泊まったことがあるのではないでしょうか。

そのくらい、台湾の方は気さくに誘ってくださる。うちに泊まればいいやん。と。

私もこれまであちこち泊めてもらって来ました。Bちゃんの実家、Bちゃん弟さん家族のマンション、Bちゃんのお姉ちゃんのお友達のアパート、Bちゃんの新しいうち。……ってBちゃん関連ばっかりだ!

いやいや他にもありますってば。Cさんちにも泊まったし、Dさんちには泊まらなかったけど、遊びに行った。ちょうどあの有名な台湾のゴミ出し風景に出くわしてラッキーだったのよ。

都合が悪くて泊まれなかったけどFさんちもずっと誘ってもらってた。今回復興航空の倒産事件でポシャった台湾行きでは、台湾老師のご実家に泊めていただく算段にしてた。

とかいうのまで含めると、一人旅だと家に泊めてもらえる機会がほっんとに多いという結論に達するではあーりませんか。ね。