今回は『五星級魚干女』を見に「喜樂時代影城」へ。行ったことないシネコンだったのでネットで検索。(できたらココも紙の地図で調べたいとこだね)捷運南港駅と棟続きの商業施設の中にある。
「售票處」(チケット売り場)に行って「現場購票」(その場で購入)の方の列にフォーク並び。もしネット予約してたら「網路訂票」の方ね。列がはけて次はいよいよ自分。窓口がいくつかあって空いたとこから呼ばれるのでどこが空くかキョロキョロして見ておこう。(信義威秀は電光掲示板に次の方は何番窓口へというのが出る)
はい、呼ばれました、窓口に行きました。色々きかれるのが嫌な人は先に自分から全部言っちゃうのがいいかも。最低限、タイトル、時間、人数は言えるようにしておく。たまり:「『五星級魚干女』、12點10分的、一位!(五星級魚干女、12時10分のやつ、一枚ね!)」。
席の希望も言えたら言おう。私は後ろの方の通路側がいいので、いつも「比較後面,靠走道的位子有嗎?(後ろの方で通路側の席ある?)」と言う。

