私はどうやって10日間で注音符号をマスターしたか!? | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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って、またまた詐欺広告みたいなタイトルで失礼しまっす。

注音符号を真剣に覚えようと思ったのはやはり10年くらい前。漢語ピンインは学校で正式に習ってマスターしていたが、台湾で漢語ピンインは全く役に立たないことを思い知らされて。

それで台湾の小学生の『國語』教科書や、台湾の本屋さんで売ってる幼児用のテキストとかを買って、独学(というほどのもんではない)で勉強し始めた。

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で、10年経って記憶が曖昧になっていたので、その時はそう時間もかけずそれこそ10日間くらいで覚えたような気がしていたのだが。今回その教材とかを見返してみたら
意外と地道にやってたことが判明しました。ぷぷ。

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ね♡
漢字の練習までやってるし。

なので多分わたくし、10日間ではマスターしてません。やっぱりスラスラ読んだり書けたり入力したりできるようになるのに、一ヶ月くらいはかかったかも。

タイトル、本当に詐欺でしたが、気にせずまたシリーズの続きに戻ります。次回は子音の前半です。子音は地道に覚えて行くだけ。楽ちんです。