1)まず、台湾語レッスンのときの殴り書きノート。先生の発音を聞いてピンインとか書けないから、まずはひらがなかカタカナでメモ。あるいはテキトーなローマ字で書きなぐる。↓
2)その後、家に帰ってから辞書をひいてちゃんとピンインを調べてノートにまとめる。↓
3)勉強し始めの頃やっていたこと。自分で教科書の本文を書き写す。そのとき、声調の変化を考えて矢印をつける。
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4)たまには教科書の練習問題を解いて、答え合わせして赤ペンでチェック!
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5)そして、台湾語の歴史や音声学的なことの勉強。ちょっと専門的。
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6)たまには台湾語の歌で勉強。まずは音を聞きながら自分でピンインをつけて、その後、先生に確認する。
7)台湾で買った文法のテキストをまとめた。
台湾語の例文にもピンインはついておらず、
例文にピンインをつけ意味をとる作業をがんばった。最後はやっぱり先生に確認。これでけっこう台湾語覚えた。
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インターネットも活用するが、基本はノートに手書き。そして覚える。ものすごくアナログな勉強法だが、私には合っている。でも、まだまだ先は長いです。まだまだがんばらないと。











