一度は台湾朋友Eさんが連れて行ってくれた。台北生まれの台北育ち、夜市のクオリティにこだわりを持つ。
なもんで、そんじょそこらのお店で食べることを許してもらえず、ちょっと飢えたおもひでが
台湾語の先生にも連れて行ってもらった。彼も台北生まれの台北育ち。だけどちょびっと方向音痴?士林夜市でもちょっと迷った(迷うというほどではなかったが、行きたい方向を見失った)。
先生に、お店の老板に台湾語で話しかけろとかなりハッパをかけられたが、なかなか勇気が出なかった。くー。最後はヒールを履いていたせいで足が痛くなりヨロヨロと退散。MRTの駅近くの道端に腰をおろしてしばし休憩。道ゆく人たちを二人で見物した。日本人がたくさんいた。
あとは、高校の同級生グループでベタな観光旅行をしたときね。楽しい夜市ででさえも浴びるように酒を飲もうとする同級生男子たち VS 女子3人をエスコートして甘栗買ってくれた台湾男子一人。さて軍配は?→コチラ