水彩画を描かれている、かなさんさんからコメントを頂きました。

   彼の描かれる絵から、優しい気持ちが伝わってきます。

   写真よりも、暖かな情景と、時の流れを感じたりします。

   

          かなさんさんのブログ 2025年10月13日

 

       

 

 

               2025年11月25日

   こんにちは!

   島田加寿子さん!
   画家として美術講師としてなど素晴らしい活動をされている方なんですね♪
   何より作品が素敵です♪
   諸行無常の世界観に基づいて制作される半具象の抽象画は、

   おどろおどろしく蠢き躍動する画面に人の顔も現れて何とも言えない

   魅力に惹き込まれます♪

   素敵な紹介記事でした♪

   かなさん2025-11-25 15:37:23

 

 

     

       島田加寿子さん 作品「化身」 2025年11月

       この写真、僕のお気に入りです。

 

    午後8時頃、彼女と電話で話したけど、いつも元気を頂いています。




   Re:無題

   >かなさんさん

   「かなさんさん、こんにちは」

   コメント、ありがとうございます。

   島田加寿子さんに高校3年の時、卒業文集の表紙を依頼するのに、

   20分ほど話したのが思いだされます。
   「いつもなにしているの?」と聞いたら、

   即答で「絵を描いています」と教えてくれました。

   親しくなったのは、40代の同窓会でした。
   彼女と電話で話しながら、絵を描く情熱を感じています。
   高校の授業が終わると、いつも廊下を走って、

   帰宅している姿が印象的でした。
   その話をしたら、美術大学受験予備校の絵画教室に通っていたそうです。

   電話で、今、版画も勉強されていると教えてもらいました。

   高校の卒業文集の表紙から、ピカソを連想していました。
   今の代表作からピカソの「ゲルニカ」を連想しています。

   島田さんは、カフカの小説『変身』のイメージと教えてくれました。
   安部公房の小説『箱男』を、僕は連想しました。

   高校の時、鴨長明の『方丈記』から、厭世的な気持ちになりました。
   それが、心理学と哲学に夢中になったキッカケかも。

   今、物理学の量子力学的な視点で、魂はフォトンという物体であり、

   魂は不滅で連続性があるとの視点に、生きる楽しさと希望を持っています。
   魂には続きがあるからです。

   「かなさんさんのご健康を祈ります」

   ビタミン・トム2025-11-25 15:58:24

 

       

 

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