2021年にコロナワクチン接種が始まってから、
いつも車で通る皮膚科の駐車場は満車状態です。
帯状疱疹で悩まれている人が多いようです。
それ以前は、そんなことはありませんでした。
それと、左半身が硬直している人も多くなりました
特に左足首が多くて、その次に左の手首です。
あなたは、そのことに気づかれましたか?
これは、右脳の働きの低下が懸念されます。
アメリカのトランプ大統領は、ワクチン中止に動きだしています。
日本の地上波では、アメリカの関税が大きく取り上げられているけど、
ワクチン中止の話題を、まだ僕は耳にしていません。
ワクチン推進の責任者たちの定年退職、退官後の時期を考えているかもね。
原口一博先生に選挙の神様藤川先生が!
— 深田萌絵 MoeFukada (@MoeFukada) October 23, 2024
「厚労省が危ないからワクチン打つなと言ってきた」
だそうです。
pic.twitter.com/N3vMgdNB94
約3年半前、コロナワクチンの危険性を伝える「この記事」を書きました。
数日後、1日の最高アクセス、12,800を記録しました。
管理画面のアクセスの数字が、どんどん増えていく状況に驚きました!
きっと、アメブロランキングが、1,000位以内の人たちのブログは、
かなりのアクセスがあることでしょうね。
1日のアクセスが、100万を超えた人のblogを知ると、驚きです。
ここで伝えたかったのは、アメブロの情報伝達力の凄さです。
コロナワクチン騒動で、中桐香代子さんのblogで、最初にワクチン成分を
知りました。
彼女のblogで命を救われた人たちのコメントには、感謝の言葉があります。
中桐香代子さん 2021年9月03日
その後、医療従事者の職域接種から始まり、警察、自衛隊、集団接種会場と
一気に日本国内の大衆操作で接種率が80%を超え、世界1になりました。
それぞれの機関に、成分分析する能力があるのに、ワクチンの内部分析を
することなく、接種が加速。
アメリカ、スペイン、ドイツなどで、酸化グラフェンが発見されて、その
有害性がネットで伝わりはじめました。
血栓による突然死、ターボ癌、帯状疱疹、歩行障害、記憶力低下など、
あらゆる病気が発症していることが報告されています。
県議会や市議会で、コロナワクチンの危うさを取り上げて議論をされている
ところもあります。
ギリシャ時代のアテネが議論している間に、戦闘集団スパルタに滅ぼされた
イメージと重なります。
人類の最大の課題である人口問題に気づくまでに、時間が必要でした。
2000年頃に読んだ本を忘れていたからです。
20年前に出版された、その本には、明確に、2020年が指摘されていました。
アメリカのハーバード大学大学院医学部教授デビッド・シンクレアの世界的
ベストセラー『ライフスパン 老いなき世界』(東洋経済2020年)は、
人の長寿の可能性として、120歳が現実味を帯びていることを伝えています。
この本の前半は、確かに、120歳まで元気に生きる科学の最先端の話題に
なっているけど、中盤以降は、今の社会体制は、そのようにできていない
ことを問題にしていました。
今の状況と重ねると、地球の人口の環境収容能力の限界が80億人と考え、
その限界点が「今、この時」なのです。
コロナワクチンが治験期間との上で、組織の接種者側の責任回避が前提の上、
個人の自己責任という契約で、わが国では接種が加速しました。
【速報】本日(9/30)の緊急記者会見より
— 藤江成光@日本人、謎の大量死※コロナでは説明できない (@JINKOUZOUKA_jp) September 30, 2024
今回もまた、小島勢二 名古屋大学名誉教授が新型コロナワクチンを「虐殺」と表現
その根拠の一例として、静岡県の湖西市のデータを公開
ある期間において、2回目接種で止めた高齢者のその後を調べると9割が死亡していたという・・・… https://t.co/XbV71Fd4V3 pic.twitter.com/8V2jylU5YS
私たちの未来への挑戦が、ここにある。














