2021年にコロナワクチン接種が始まってから、

いつも車で通る皮膚科の駐車場は満車状態です。

帯状疱疹で悩まれている人が多いようです。

それ以前は、そんなことはありませんでした。

 

それと、左半身が硬直している人も多くなりました

 特に左足首が多くて、その次に左の手首です。

あなたは、そのことに気づかれましたか?

これは、右脳の働きの低下が懸念されます。

 

アメリカのトランプ大統領は、ワクチン中止に動きだしています。

日本の地上波では、アメリカの関税が大きく取り上げられているけど、

ワクチン中止の話題を、まだ僕は耳にしていません。

ワクチン推進の責任者たちの定年退職、退官後の時期を考えているかもね。

 

 

 

 

 

 

 

    

    約3年半前、コロナワクチンの危険性を伝える「この記事」を書きました。

    数日後、1日の最高アクセス、12,800を記録しました。

    管理画面のアクセスの数字が、どんどん増えていく状況に驚きました!

 

    きっと、アメブロランキングが、1,000位以内の人たちのブログは、

    かなりのアクセスがあることでしょうね。

    1日のアクセスが、100万を超えた人のblogを知ると、驚きです。

    ここで伝えたかったのは、アメブロの情報伝達力の凄さです。

 

 

   コロナワクチン騒動で、中桐香代子さんのblogで、最初にワクチン成分を

   知りました。

   彼女のblogで命を救われた人たちのコメントには、感謝の言葉があります。

 

          中桐香代子さん 2021年9月03日

 

   その後、医療従事者の職域接種から始まり、警察、自衛隊、集団接種会場と

   一気に日本国内の大衆操作で接種率が80%を超え、世界1になりました。

   それぞれの機関に、成分分析する能力があるのに、ワクチンの内部分析を

   することなく、接種が加速。

 

   アメリカ、スペイン、ドイツなどで、酸化グラフェンが発見されて、その

   有害性がネットで伝わりはじめました。

 

 

    血栓による突然死、ターボ癌、帯状疱疹、歩行障害、記憶力低下など、

   あらゆる病気が発症していることが報告されています。

 

   県議会や市議会で、コロナワクチンの危うさを取り上げて議論をされている

   ところもあります。

   ギリシャ時代のアテネが議論している間に、戦闘集団スパルタに滅ぼされた

   イメージと重なります。

 

   人類の最大の課題である人口問題に気づくまでに、時間が必要でした。

   2000年頃に読んだ本を忘れていたからです。

   20年前に出版された、その本には、明確に、2020年が指摘されていました。

 

      

 

   アメリカのハーバード大学大学院医学部教授デビッド・シンクレアの世界的

   ベストセラー『ライフスパン 老いなき世界』(東洋経済2020年)は、

   人の長寿の可能性として、120歳が現実味を帯びていることを伝えています。

 

   この本の前半は、確かに、120歳まで元気に生きる科学の最先端の話題に

   なっているけど、中盤以降は、今の社会体制は、そのようにできていない

   ことを問題にしていました。

 

   今の状況と重ねると、地球の人口の環境収容能力の限界が80億人と考え、

   その限界点が「今、この時」なのです。

 

 

 

   コロナワクチンが治験期間との上で、組織の接種者側の責任回避が前提の上、

   個人の自己責任という契約で、わが国では接種が加速しました。

 

 

 

 

 

           私たちの未来への挑戦が、ここにある。