昨日、3カ月ぶりに、約10キロを早朝ウォーキングをしました。

     ちょっと涼しくなったので、長距離を歩く気持ちになりました。

 

       

      午前6時16分 家を出たら、久しぶりの霧に嬉しくなりました。

 

       

           午前7時21分  歩きながら軽く朝食

 

   昨日(9月11日)の地元(三重県)の「いなべFM」のパーソナリティーは、

   山ガールの田中恵さんでした。

 

    「田中恵さん、おはようございます」

    今朝、ちょっと涼しくて、長距離を歩く気持ちになりました。
    3カ月ぶりに、2時間半、約10キロ歩いて、ハイテンションになっています。(笑)

    テーマ「こんな先生いてほしい」だけど、
   子どもの頃から、ほとんど授業を聴いてることがなくて、
   ノートに落書きしたり、空想の世界を楽しんでいました。

   教科書と参考書で学べることは、教室では退屈でした。(笑)
 高校時代の授業中は読書時間でした。

   でも、先生の雑談で、その先生の考え方を話されている時、
   不思議だけど、その言葉に耳を傾けることが多かったです。

   中学2年、3年の社会の山口先生は、人生の多角的な視点を教えてくれました。
   山口先生の「長生きして、学びなさい」の言葉が、僕の脳裏に、いつもあります。

  「田中恵さん、またね」

   ビタミン・トム

 

     高校3年の時、授業中に寺田寅彦の随筆を筆写していました。

 

       

 

 

       

 

       ポール・ジンデルの『高校ニ年の四月に』を、高3の5月に、

       授業中に読んでいたのが、とても懐かしい。

       誕生日前で、17歳でした。

 

 

     中学の社会の山口先生から、歴史と社会の視点を学びました。

     中学2年の歴史の時間、秦の始皇帝が不老長寿の薬を求めた時、

     徐福が日本の昆布を献上した話は、生涯の課題になりました。

 

     3年の公民の時間に山口先生から、

    「もし、君たちに今できないことがあれば、長生きしてできるように

     なれば良い」との先生の言葉は、僕の脳裏に常にあります。

 

     その後、江戸時代に日本地図を最初に作った伊能忠敬の伝記を読んで、

     「学び始めるのに、遅すぎることはない」につながりました。

 

      

 

      

 

      

          利尻昆布イオン化フコイダン 徐福伝説

 

 

 

 

                日々の記録  

 

      

       村松大輔さんの予約していた新刊が、昨日届きました。

 

      

        母(今月90歳)の記憶力のセルフチェックに、

        トランプで神経衰弱を3日前より始めました。

        枚数は、1から8までの16枚で、軽めです。

 

      これによって、自分の思考力に自信が持てるようになります。

      僕も、そばにいるので、手抜きができません。(笑)

      しっかり、母に記憶力があるので、安心しています。