「2019年12月1日は、大切な記念日です」

 

        ブログを読み返して、そのことに感謝しています。

        フコイダンを知ったのは、2016年10月でした。

        ミトコンドリアを知ったのは、2018年8月でした。

   このミトコンドリアが脳を活性化すると知ったのが、2019年12月です。

 

    フコイダン5冊以上、ミトコンドリア5冊以上を、一気に読み込んで、

  それぞれの最先端の知識が学べて、読み合わせることで、自分の欲しい答えに、

  出合うことができました。

    これは、ネット時代だからできたことです。

    それを知ることができるキッカケは、人とのご縁に感謝です。

 

    母(現在/89歳)は、8月、9月とフコイダンを飲んでいませんでした。

    ALA(アラ/アミノレブリン酸)とアスタキサンチンで、大丈夫かな?と

    思いつつの2カ月間でした。

 

    9月頃、ちょっと気になることがあり、心配しました。

    毎朝、テレビ欄に、見たい番組に赤鉛筆で印をしているけど、

    忘れていることが多くなりました。

    「どうしたの?」と聞いても、「どこのチャンネルなの?」の返事でした。

 

    10月、11月と、フコイダンを摂取するようにしました。

    11月下旬に、「快復した!やる気がでてきた」の母の言葉に笑えたけど、

    それは、とても嬉しいことでした。

    いろいろなサプリメントの摂取記録を、2019年11月26日からしています。

    本人は、この記憶力の低下は、認識できていなかったようです。

 

    これは、個人的な体験記録だけど、フコイダンを飲んでいた人が、

    飲むのを中止して、2カ月ほどで、高齢者の記憶力の低下を確認しています。

    これは、電話しているので、そのことが理解できました。

 

    ミトコンドリアの活性化に、フコイダンの重要性を体感しています。

  それぞれの健康食品の特徴があるけど、ミトコンドリアへの影響力の度合いが、

  すべての鍵になります。

 

      

 

      

 

      

 

        フコイダンのイメージが、癌になっているけど、

  「フコイダンで、すべての細胞の発電機であるミトコンドリアを活性化する」

    との意識が広まると、健康食品としての大きな可能性が育ちます。

 

      フコイダンがミトコンドリアを活性化することで、

      アポトーシス作用が働きます。

      アポトーシス作用とは、体の不要なものを取り除く作用です。