元ジョンズ・ホプキンズ大学の顕微鏡の専門家、

    ロバート・ヤング博士がコロナワクチン成分分析を公表されました。

                 と、

     この話題を、先ほど、2021年9月7日17時19分に知りました。

        そのキッカケは、トレジャーじんさんのYouTubeの動画です。

  関連記事を探して検索すると、次々にニュースになっていることを知りました。

 

    9月1日には、ブログに書かれている人もいるので、これが本当なら、

    総理大臣候補というよりも、政治家生命が問われるかも知れない?

         今、マスコミの総裁選の話題が疑問に思われる。

     なぜなら、このニュースは、報道部は知っているはずだから。

         

             「どうなんだろう?」

 

   日本の科学者たちが、だれも、成分分析に挑んでいないのが不思議です。

 

 

 

        ロバート・ヤング博士とは、どんな人物だろう?

 

         中桐香代子さんのブログの記事のご紹介です。

 

 

      

 

 
 

 

 p56  脳はミトコンドリアのエネルギーで「思考」する

 

 p75  ミトコンドリアは賢くも、これらの副産物に対抗すべく、

     抗酸化物質や他の解毒酵素も生成している。

 

 p207  アルコールは基本的に細胞のエネルギー生成を低下させ、

     細胞を弱めて、死滅しやすくする。

 

      

    p169  緑茶、海藻、味噌、納豆のチカラ

  たとえば、昆布など海藻に含まれる成分フコイダンの抗ウイルス作用は、

  他の高価な“特効薬”とされる医薬品より、はるかに高かった。

 

    ※ フコイダンによるアポトーシス作用が確認されています。

     アポトーシス作用とは、体内の不要なものを取り除く免疫力です。

     ミトコンドリアのアポトーシス作用と重なります。

 ここから、「海藻に含まれるフコイダンは、体内のミトコンドリアを活性化させ、

       免疫力を上げる」と、たくさんの本を読み合わせて気づきました。

 

       このことに気づいたのは、2018年8月でした。

   2011年3月11日に、アマゾンで購入した太田茂男博士の7年間の積読状態、

  『体が若くなる技術 ミトコンドリアを増やして健康になる』を読んで、

  それまでに読んでいた、フコイダンの作用が明確に読み解け理解できました。