久しぶりに、瞑想を再開しました。
本気で瞑想していたのは、約30年前です。
無意識のコントロールの難しさを実感して、中止しました。
今回は、明確な意図があり、その必要性を感じたからです。
それと、仮説として、ナノフコイダンを飲み始めて、
脳内のミトコンドリアの活性化を試みる実験を、自分の体でしています。
2019年8月23日から、1日、2回飲んでいます。
この10日ほど、1日3回飲んで、脳内のミトコンドリアの発電力を上げています。
これは、あくまでも、個人的な仮説です。
でも、なんとなく30歳前後の思考力になったような気持ちがしています。
年齢とともに、知識と体験が増加しても、発想力の低下を感じていました。
今、あの頃の視点の復活を、この数日のブログを書きながら感じています。
これは、自己満足ですけどね。ここに、自己信頼の気持ちの大切さがあります。
一円玉健康法を、ご存知でしょうか。
ある健康の快復の目的によって、一円玉を体に貼ります。
肩こりによる頭痛が治ったりします。不思議です。
2013年6月5日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「1円玉で病気を治す!」(8人、役に立った)
これは、歴史的にも、フランツ・アントン・メスマー(1734~1815)がいます。
これに関連して、1円玉瞑想法を、昔、考えました。
最初は、ロウソクの灯りを半眼で見ることから始まりました。
「瞑想って何だろう?」と最初に読んだのが、
無能唱元の『強くなる瞑想法』でした。
p18 望みや欲望を阿頼耶識(あらやしき)に刻み込もう
※ 阿頼耶識とは、潜在意識のことです。
時間はおよそ15分から20分、週に2度くらいのペースで続ければ、
個人差もありますがおよそ3ヶ月で、あなたの望んだことははっきりした
手応えとなって現れてくるでしょう。
p79 「瞑想中に心に強く描いたことは現実となる!」
p97 瞼(まぶた)の裏側をじっと見つめて下さい。
すると、そこに今まで眺め続けていたローソクの火の残像が
残っているはずです。その残像を見つめ続けるのです。
このローソクの火の残像は、推測すると、誘発の原理です。
2010年4月9日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「〝瞑想とは何か?〟に出合い、学びました。」
(17人、役に立った)
TBSテレビ☆ギミアぶれいく 未知能力取材班[編] 著
『あなたの知らない不思議な世界 未知能力』 (青春出版1992年)
1990年から1992年の間に、継続的な視点で5回放映されています。
高橋つくしちゃんが、p97「五つのサンプルを同時に透視した!」で、
「小さい黄色い光の中に、文字が見える」と、ローソクの光のイメージが、
重なりました。
この時、ローソクの光は、誘発の原理だったんだと思いました。
この番組を見た子供たちは、今、40歳ぐらいかも知れません。
この番組の実験で、額(ひたい)に1円玉を数枚重ねる実験がありました。
ぼくも、5枚重ねに成功しました。
この延長線上に、1円玉瞑想法があります。
瞑想する時、額のアジナーチャクラに、一円玉を三枚重ねて瞑想しています。
なんとなくだけど、これに寄って、意識が集中するように思えるからです。
2008年9月11日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「不思議大好き!」 (1人、役に立った)
15分の砂時計、1円玉3枚、ラピスラズリの石、
今、この3点を利用しています。(笑)
2009年5月18日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「右脳ブームの先駆者・品川嘉也教授」 (1人、役に立った)
2019年3月11日に、アマゾンにレビューを書きました。
タイトル「強い願いごとは、粒子と波になって〝できる〟へと動きだす。」
(11人、役に立った)
2021年2月1日
2019年6月16日
瞑想で、潜在意識を育てる。
仮説、ユングの集合的無意識に働きかける。
友井総合研究所





