昨日の朗読動画の続きです。
第8講 四大霊と動物
1
自然の裏面/
下等動物とグノーム/
夢の中のグノーム/
ウンディーネと動物/
眠りの中のウンディーネ/
2
シルフと動物/
夢の中のシルフ/
火の精と動物/
覚醒時の火の精/
邪悪な四大存在/
3
脳と排泄物/
毒物の発生/
四大霊を霊視する
第9講 四大霊の生活と活動
1
グノームの地球体験/
グノームの月体験/
2
ウンディーネの供儀/
シルフと鳥のアストラル成分/
地球がまとう火のマント/
人間が四大存在と共に演じるドラマ/
3
四大存在からの警告/
宇宙言語/
4
人体は宇宙言語の模像である
今朝起きて、布団の中で
客観的に聴き直してみると
自分の声ながら
なんだか不思議な感じの倍音が
頭の周りを纏わりついたり離れたり・・・
ちょうど四大霊たちが夢に関わるくだりの辺で
ウトウト寝落ちしてしまい
本当に精霊が関わっていると感じられるような
不思議な夢を見ました。
私はウエットスーツ姿で
海に向かいます。
(夢の中では鎌倉の海ということになっていましたが)
そこは、海というより
川というか、水路のような
水が流れている細長い場所で
私はその透明な水に入り横たわります。
いくつかのゾーンがあり
あるゾーンは沢山の水草が生えており
よく見ると、虫みたいなのがうごめいていて
水は綺麗だったのですが
気持ち悪!と入るのをためらいました。
(多分グノームやウンディーネの領域かと)
すでに人が入っているゾーンもありました。
(子供たちも遊んでいる)
そしてカバンの中を見ると
新しいスマホが入っていました。
そのスマホは本体が透明で
中には機械が見当たらず空洞の状態でした。
私はウエットスーツの下は下着のままで
着替えを持ってきていない事を気にしていて・・・
そこで目が覚めました。
本に書かれている通り
精霊たちは、違う領域に確かに存在していて
私がこうやって朗読していることも
ちゃんと視ているんだと
何故かはっきりと実感しました。
章の最後は
まるで詩やオペラのように
シュタイナーは
精霊たちの警告を何度も繰り返しています。
グノーム(土)
目覚めようと努めなさい
ウンディーネ(水)
霊の中で思考しなさい
シルフ(空気)
創造的に呼吸する生き方をしなさい
火の精
神々の意志力を愛をこめて受け取りなさい
朗読はただ
自分の記録のためだけに残したのですが
この動画(特に最後の2本)
何かとてつもないエネルギーを放っているように感じます。
ほとんどの方には??な内容かもしれませんが
もし興味のある方は、最後の2本だけでも聴いてみてくださいね〜
(一般公開はしません。このブログだけです)
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天然石で描く魂の願いを地上に顕すオーダー絵画
あなたの中の未だカタチにならない魂の声
天然岩絵具などを使い
地球の力をお借りして
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その人の本来あるべき姿を
一枚の美しいアートに致します。
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植物と微生物の
調和したちからをいただいて
その方の流れと同調し、直感で描く
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融合したセッションです。
絵柄は約週間かけて
ゆっくりと消えていきますが
形の記憶は残ります。
不要なエネルギーをはね除ける
護符となるとともに
ご自身の美しさを再発見し、
慈しんでいくお手伝いができれば幸いです。





