車の車検が思ったより早く終わりました。昨日の今日で助かりました。
娘の園で、今日、公園に行ったそうなんですが、「いつも滑ってるすべり台を、全然滑らなくて、何かありました?」と先生から。
娘の言い分は「プリキュアごっこをしていて、プリキュアになりきっていたから、プリキュアはすべり台しないでしょ〜?」と珍回答を頂きました
日経平均は、+ 397.91円
我が家株は、+ 146,100円
今年の1ヶ月で、10,000,000円ぐらいどっかに落としてきてるようです
復活しますように…
2025年1月の新曲。只今、オーイシさんの人気1位の曲はこちら。(娘・完コピ済み)
今回の曲は、アニメ地縛少年花子くん2オープニング曲で、作詞、作曲は、ANCHORさん。前作の「地縛少年花子くん」のオープニング曲「No.7」と同じ方。そして、この前作を歌っているのが「地縛少年バンド」
オーイシマサヨシさんと、Penguin Researchの生田さんでした。
※No.7:オーイシマサヨシ×生田
883万回再生
歌詞もメロディーも、明らかに前作を意識してます。 数字の使い方も天才
是非、「No.7」と「L'oN」聴き比べて下さい。
(No.7は、娘が一時期、MVに何故かハマりました
オーイシさん最高!時代に…。過去記事あるのですが、割愛します
)
両方の曲に出てくる「十風五雨(じゅうふうごう)」とは、十日に一度風が吹き、五日に一度雨が降るという意味の四字熟語です。気候が順調で、農作物に適した天候を指すそうです。
【No.7の歌詞】
それではさぁ語りましょうか
七番目(ナンバーセブン)
十風五雨みたいな
絵空事を朝昼晩
六根清浄はおろか
育たない鏡草
なんせ無くて七癖なんて
不完全で未完成だから
足掻いてるんだ
普く言葉 刃振り翳して
笑う嘘の仮面を被って
君は独り
誰かの為に傷ついて
【L'oNの歌詞】
さぁ語りましょうか 何度だって
一片氷心的な衝動
遮二無二足
掻き喰らい再三嗤い
あの日の言葉
刃なんて四の五の言わず願う
十風五雨
第六感頼りで
七転八倒擦り減って
奇々怪々課せる難題
生殺与奪正解を睨む
もう何十回何百回
何千回何万回
苦難や困難があっても
また何百回何千回
何万回何億回
立ち上がるよこの脚で
※L'oN:オーイシマサヨシ
(ちょっと、酔いそうになるカメラアングルの変わり方します。舞台は学校の教室)
※アニメオープニング
こんな嘘の世界壊してよ
まるで夢を見てるような景色でさ
どこか嘘じゃないことを願っていた
だけどいつか覚めるのが夢だって
静寂(しじま)の途中で 分かってたんだ
普く噂話に縋っても
三葉のクローバーで妥協した
しがない“キミとだけの秘密だから”
さぁ語りましょうか 何度だって
一片氷心
(いっぺんのひょうしん)的な衝動
遮二無二足掻き喰らい再三嗤い
あの日の言葉
刃なんて四の五の言わず願う
十風五雨
第六感頼りで七転八倒擦り減って
奇々怪々課せる難題
生殺与奪正解を睨む
明日なんて来なくたって
この世界の端まで行こう
司る運命も刻限も変えてやれ
過去も未来も階段状に
並ぶ現在(いま)も
鏡に映った悲しい顔を見て
平気なフリなんてうんざりだ
ねえ 内緒の内緒のあの話
薄暮の迫る十六時過ぎに
茜に染まり居るんだ
こんな嘘の世界壊してよ
夜の帳の向こう側の月に
人が降り立ったことがあるんだって
本当も夢も嘘みたいだけどさ
偽ったメデタシじゃ
ダメなんだ ダメなんだよ
最後の日が決まったって
ちゃんと寝て
ちゃんと起き
ちゃんと生きたいな
もう何十回何百回何千回何万回
苦難や困難があっても
また何百回何千回何万回何億回
立ち上がるよこの脚で
いつかなんて待たないで
薄明の先を掴もう 嗚呼
最初っから全部わかってた
誰が死のうがどうだってよかった
どうだってよかったはずだったのに
キミに生きていて欲しい
と思ったんだ都合がいいだけの
絵空事だとしても
平気なフリなんて
うんざりだ もう嫌なんだ
司る運命も刻限も変えてやれ
嘘の仮面も纏う罪と罰も
全部 普く言葉で恍け誤魔化した
つまんねえ答えなら上等だ
ねえ 内緒の内緒のあの話
三番目にあるあの場所には
今日も君が居るんだ
こんな嘘の世界壊してよ
素敵な嘘をありがとう

