本当は二回で終わるはずだった
「橋の下の子」という冗談…
コメントやメッセージをたくさんいただいて
あと2回ほど描きたいことが出てきました。
もう少しお付き合いください。
多すぎるよ!涙した「あの場所」の出身
前回はこちら
この二回のお話のコメント欄を
読んで、まず思ったことは…
自分と親が顔が似ていると解ってくるのは
小学生だったり中学生だったり
もっと大きくなってからのような気がします。
どんなに似ていても
親の言うこと信じちゃうんですよね。
さて、その手の類似した発言で
「言うこと聞かないと○○にやる!」
っていうのがあります。
それも滅茶苦茶ですが…![]()
結局のところ…
『橋の下』も『よそに売る』ってのも
もし親がもっと子供を大事にしたくても
環境がそれを許さなくて、
一人にさせる時間が多かったり、
寂しくさせて申し訳ないと感じていたら
冗談でもそんなこと言えないんじゃ
ないかと思うんです。
「これくらいの冗談許されるだろう」
っていう余裕がある状況の産物なのか。
でも余裕があっても
言わない人は言わないんです。
そんな気がします。
あと一回、次回は 子供の頃の私が
どこに売ると言われたか、書きます。
ふざけた内容なので、あまり真剣に
待たなくて大丈夫ですからね![]()
次回に
続きます。
ではでは。
フォローよろしくお願いします!
お仕事のご依頼は…
..:*。
読んでくれて
ありがとう
。*:..

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