。*:..。o○☆
読んでくれて
ありがとう
。*:..。o○☆
の二つの記事を同時に掲載して頂きました![]()
![]()
(教えてもらって気が付きました)
こんなの初めてですよ![]()
寿司と天ぷらを同時にごちそうになったくらい
めちゃめちゃ嬉しいです![]()
アメーバさんこれは
「キネマよ、元気を与えてやろう。
サクッと手術を終わらせてまたブログに勤しめ
」
ってことで宜しいのでしょうか?![]()
期間限定で闘病まんがを書いています。
一話目は…こちらから
前回は…「うすい壁の向こうから聞こえたショックな出来事」
左側の卵巣が腫れているとのこで
産婦人科の先生が説明してくれました。
※作中のモニターの画像は実物より
ちょっと解かりやすくしてあります↓
ピノコは、手塚治虫のブラッグシャックに
出てくる女の子の姿をしたキャラクターです。
ウィキペディアにも載ってるくらいでして…こちらから
ピノコは姉の体の「畸形嚢腫」のなかに
骨や内臓や手足がひとそろえがあったそうですが
(まぁね創作ですし、その方が面白いですからね)
卵巣の奇形嚢腫の場合は中身は
髪
や歯
、脂肪が多いようですね。
先生は
「不思議と内臓はできない」と
仰ってました…。
一説によると
「卵子」「同士の自家受精じゃないか?との説もアリ
ピノコちゃんは原作をよく読むと
本来双子として生まれるはずだった姉の体の中にいた
との設定もあるし、またちょっと違うのかもしれませんね。
(たまにお腹のなかで、二人いて一人吸収されるとかありますし)
この漫画の中では、知らない方の為に
「ピノコ」と例えると解かりもいいのでそうしました。
手塚治虫先生のお話も、逸脱した設定はありますが
それが「面白み」であり
作品が、病気や病巣の認識度を広めたとしたなら
と考えております。ご了承くださいね![]()
腫瘍の話について
また 明日に続きます。
コメントたくさんありがとうございます。
どれも嬉しく読ませていただいてます。![]()
身内やご自身の体験など書いてくださる方もいて
本当に心強く励まされます。
時間を見てゆっくりお返事を書いていきますので
もう少しだけお待ちくださいね![]()
ではでは、また読みに来てくださいね♪
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読んでくれて
ありがとう
。*:..。o○☆
