02/08は衆議院議員総選挙の日ですが、
その日の星回りは以下のようになっています。
↓
日本は建国記念日からみると、水瓶座サイン。
また、天秤座もとても強いと思うので、
勝手に太陽水瓶座、月天秤座とすると、
今回の選挙日の星回りは
蟹座木星が6ハウスにいること(from 水瓶座視点)
水瓶座でのステリウムがあること、
また、天秤座からみて、蟹座は10ハウス領域であること、
そして、魚座の部屋でもステリウムがあること
等々をみると、
国体が大きく変わっていくような、
そんな星回であることが見て取れます。
6ハウスも10ハウスも政治・体制・ガバナンスを暗示する部屋。
そこに星々が入る時の衆院選。
え?!狙った?!というぐらいの制度で選挙をあててきましたね。
(党内にいる占星術師、だれ?!
(笑))
結果、この星まわりどおり、
国の体制、制度みたいなものがかわったり、
貨幣価値の変化につながるよな動きが起きたり、
全体的な国のトンマナというか、方針?のようなものが変化する
ということもあり得るのかな、と思ったりもします。
さらにいうと、ここから国としてのブランディングみたいなものも変わっていきそうな気もしますね!
日本は今まで経済も色々な体制も失われた20年?とかいわれるぐらい
大きな変化もなくきた面もあるかと思いますが、(他国と比べて、という意味で?!)
大きなブーストがかかるとしたら、まさにここから!かと思います。
牛歩ですすんできたここ数十年。
でもその遅れを取り戻してあまりあるぐらいのboostがかかる、
それが水瓶座冥王星期間の日本の姿かな、とか。
ちなみにこちらは
特定の政党や特定の政策を推しているとかでなく、
星回りからみると、日本をとりまく運勢は
今こうなっていますよ、ということを分析してみた、という記事にすぎませんが、
なにがどうなるにせよ、
”今まで通りではいられない”ような、流れを感じずにはいられません。
また、前回の冥王星水瓶座期間にはフランス革命が起きて、
アンシャンレジームからの脱却が進みましたが、
まさに今回の冥王星水瓶座期間にも前回の冥王星水瓶座期間に大きな動きを体験したアメリカでも(独立戦争)
大変化がおきていることがみて取れますし(ブルーカラー・ミリオネアの爆誕)
そして、それは欧州でも、また、日本でも古き体制からの解脱劇が相次ぎそうな、
そんな予感がしている昨今です。
