今週末の台風到来で

今週末から週明けにお約束がある皆様、

もしかするとリスケのご依頼などのメイルを差し上げるかもしれません。

 

安全を最優先に、

また天気予報等チェックして、

ご連絡差し上げたいと思います。

 

 

そういえば以前から監督スコアが・・・って(W杯の件で)

スコア付けをさせていただいておりますが、

(占星術的な観点から監督適正値をだすというものです)

これの派生で社長スコアとプレイヤースコアというものがありまして。

 

私はプレイヤースコアは低め、

監督スコアは4

社長スコアはそれよりもちょっと上、でした。

 

これがわかるとなにがいいのか、というと、

最前線で活躍する・個で頑張れるタイプなのか、

攻略法を考える参謀タイプなのか、

壮大なヴィジョンを描くタイプなのかがわかりやすくなります。

 

結果、人生のプラン・適正な場所を見つけやすくなる、というわけです。

 

 

ちなみにそれぞれ+/-

がございます

 

たとえば

 

プレイヤータイプが

ポジティブに出ると

 

活気をもたらす、

スコアラーになる

バリバリ仕事をとってくる

個人着のアスリートとしても優秀

コンテストや〇〇大会などでも結果を出しやすい

 

ですが

ネガに出ると

 

暴走してどこかで事故る可能性が・・・

一人相撲が増えがち

空気読めずに孤立

周りを振り回しがち

作れないのに派閥作りがち

 

とかになります。

 

監督タイプですと

ポジに出ると

 

マネジメントに長ける

チームがまとまる

スケジューリング・調整が神

企画実現力・行動を統制する力が際立つ

地に足をついた、社会的に意義があることができる

 

となり、

 

ネガに出ると

八方美人となり逆にだれからも信用されないとか、まわりから”浮く”ことも

負荷を背負いがちで一人で抱え込み、潰れたりも

気遣いができるので表情筋がおかしくなりがちw

外で気を使い内で鬼なりがち(典型的な内弁慶)

 

とかになります。

 

社長タイプは

ポジに出ると、

 

はっきりとしたガイドラインをうちだせる才能がひかり、

威厳があり、まわりが意見を聞いてくれるでしょうし、

先見の明があり、未来のヴィジョンを描くことができ、

面白い発想にたけて、

グローバルな構想をつくることができます

 

が、ネガに出ると、

 

机上の空論野郎になり、

砂上の楼閣作りごっこに没頭しw、

ロジックのみで話してリアリティが追いつかず、

いうことはでかいが実績が伴わないとかになり、

チームに恵まれないとさらにぴえんループが続く、

 

となります。

 

 

・・・

 

思い当たるところはありましたか?!

 

・・・・

 

星って面白いですねぇ・・・。

 

 

プレイヤー、監督、社長スコアの

算出方法はまたワールドカップ終わったら公表しますね!

 

 

 

image

 

最新刊にも書いてありますが、

常々思うのは、

人は、一人ではその物語を紡げないもの。

 

きっと誰もが経験があると思いますが、

誰かがいるから、その人の人生はヴィヴィッドになり、

よりダイナミックに動き始めるもの。

 

 

触媒としてのご縁、

人生変化装置としての出会い。

 

そういう縁とか出会いの意味とか役割を”科学”することはできずとも、

星を使うことで、ストーリーテリングすることはできる。

 

出会いや付き合い、ふれあい自体の意味付けをしたり、

過去のご縁を振り返ったり、なんなら反省したり・・・

そして、また、新たにやってきたご縁の意味を考えたり・・・。

 

よし悪しではなくて、

人生という物語の中の登場人物としてどんな役割を担っているのか。

どんな影響をお互いに与え合うのか。

 

いい悪いで切り捨てるのは簡単ですが、

そうではなくて、ご縁や出会いをもっと深いところを見ていくことが

人生のあらすじ、自分という人をみていくときには必要なアティテュードかな、と思っています。

 

この本にはそういうことをたくさん記しました。

 

人は一人ではこの人生を全うできない。

 

・・・

 

でもだからこそ、

”人に出会う意味と面白さ、そして豊かさがより際立つ”のですよね。

 

この本との出会いが皆様にとって、”よき出会い”のひとつとなりますように!☆

 

 

 

 

 

 

 

出版社様のオフィシャル記事、

読者さまの感想記事などはこちらにまとめていきたいと思います!

 

たまに振り返っていただくと記事が増えているかも?!

 

こういうご縁結び(記事を通じての)もいいですよね〜!

 

 

 

 

 

@祥伝社さまにて

本日、サインをしてきました!

 

その数,200!

 

 

全国の書店さまにてサイン本、お手に取っていただけるはず!

 

(週明け?にはサイン本の配本書店様リストをどこかで開示できる・・・はず、です!)

 

 

 

今回も”各書籍用のオリジナルスタンプ”とサインをいれてきました!

 

今回のスタンプがどんなものなのか・・・

 

ふふふ・・・

 

それは見てのお楽しみ!

 

 

 

 

 

 




07/01発売の「星読みと縁」ですが、

なんと、発売日前に重版が決定しました!

 

 

👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏👏

🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏🙏

 

 

皆様に沢山のご予約・ご注文を

いただいたお陰です!

 

発売前の重版決定は”星読み語り”

以来?!かなと思います。

(あれ、ちがったっけ?)

 

これで必要としてくださる方々に

新著を届けられる可能性が

ますます高まりました!

 

超絶に感謝です!

 

今までに体験してきた色々な絆、

つながり、関係がこの本によって、

さらに意味がもたされたりするなどして、

人生に深みや神秘さがもたらされる!・・・・はず!

 

 

発売まであと一週間です!

 

 

 

 







↑サイン本!!



 

 

↑と、ご質問をいただきました!

が、結論からいいますと、

そんなことないと思いますよー。

 

獅子座の部屋は、

 

魚座からみたら、労働・仕事、

蠍座から見たら、頂点・規律・権力

蟹座から見たら、所有・獲得、

なので、

 

獅子座木星期間は楽しめるのかな、と!

 

ただし、仕事面を中心に、かもしれませんけどね!

 

 

 

 

 

 
06/30
山羊座で満月となります。
 
蟹座木星のラストの日とその対角線上の山羊座で月がみちる。
 
蟹座木星のフィナーレにふさわしい、なんとも象徴的な満月 dayかと思われます。
 
山羊座は、”社会性・役割・ポジション・結果・ソウルワーク(天職)といった意味をもつ
サイン。そこで満月となり、なんなら対向サインの蟹座にいる「木星、水星、太陽が”山羊座の部屋へとビームを出してくる”」という状態となりますから、”今までの頑張りが報われる”とか、”なんらかの積み上げが実りをもたらす”とか、といったことが起こると考えられます。
 
そして、なによりも面白いと思うのは
この時期にはあなたとあなた本来のソウルワークのマッチングが起こる可能性がある、ということです。
 
 
これこれ、お主がやるべきことはこちらじゃよ、
みたいな、ね。
 
あなたがやりたいのは、魂がやりたいと吠えているのは実はこれじゃない?
みたいなことがどこからともなく伝えられるのでは思うのです。
 
 
不思議なコーリングが起こる。
なんだか意味深な”シンクロニシティ”が起こる
 
セレンディップな出会いが乱発する・・
 
そういうことがもしこの時期(前後一週間ぐらい)にあったなら、
それはもう、”そういうこと”なんだろうな、と思われます。
(どういうこと?!笑・・・察して!)
 

 

魂がやりたいと願うこと。

 

それは”役”でも”場所”でも”職”でもない、

なんていうことはザラにあります。

 

在り方・行動・試してみること

それらにソウルアクションの一部が隠されていることなんて、ざらにあります。

 

ぜひ、心のままに、

なにかぴーんとくる、または何かが引っかかる、

なんてことがあったらぜひやってみると良いでしょう。

 

良きお導きが在らんことを。

 

may the force be with us!

 

 

 

 

2026/06/30〜からの一年は、

色々な意味で、”ワンチャンある”ときになります。

 

だって・・・

 

「木星獅子座期間だから」

 

木星だよ?

獅子座だよ?

 

拡張xロマンだよ?

 

拡張xドラマだよ?

 

 

えぇ、というか、だから、この時期には色々起こりますわね。

 

色々な”ま・さ・か”が。

 

でもそれはいってみれば物語の始まり。

 

人生における新章の起点。

 

そういうものがこの月末から、

天からプレゼントとしてやってくる。

 

ただし、それはどんな形のギフトかはわからない。

 

ええ〜って思えるような苦味が強いものかもしれないし、

栄光に向かってdive!かもしれないし、

はたまた、甘酸っぱい何か、物語の始まり・・・かもしれない。

事業が大当たりとかもあるかもしれないし、

前に出していた何かが時空を超えて賞を取る、とかにつながるかもしれない。

 

投稿がまとめられて本になったりするかもしれないし、

誰かを助けてヒーローになるなんてこともあり得るでしょう。

 

 

 

ちなみに私も12年まえの木星獅子座期間に

はじめての巡礼にいき、そこで味を占め、

その2年後には初出版にこぎ着けました。

まさにドラマの起点。

新しい物語の種まきとスタート。

 

そういう”新しい何かがきっと皆さんを待っている”

・・・

それがこの月末からの獅子座木星期間の真意。

 

これがわかったらもう、

”何もしない、ソファでゴロンゴロンしてる”なんて

選択肢がないことがわかりましたよね?!

 

自分のパッションが動くこと、

面白い!って思うことに向かって、

一歩踏み出すこと。

 

世界はあなたのアクションを、

きっと、待っていますよ!

 

 

 

個人的にはもはやサッカーとは関係性のデザインが非常に重要な競技であるとすら思っていますが、

実際に日本 vs チュニジア戦の分析をしてみましたので、

よろしければチェックしてみてください。

 

非常に面白い結果が浮かび上がってきました。

 

日本vsチュニジアのアシスト→ゴールをアナライズしたもの:
(独自開発の指標による)

 

日本vsチュニジア

前半4分(先制点)

ゴール: 鎌田大地

アシスト: 中村敬斗 

青ライン(positive-line)

前半31分(追加点)

ゴール: 上田綺世

アシスト: 板倉滉 

ニュートラル
 

後半24分(3点目)

ゴール: 伊東純也

アシスト: 上田綺世

赤ライン(ハード)

後半38分(4点目)

ゴール: 上田綺世

アシスト: 佐野海舟 

 

青ライン(positive-line)

 

となっています。

 

とはいえ、直接的なゴールにつながったアシストはそれぞれ上に示されている通りですが、

3つ目の、上田ー伊東の前には田中〜上田という青ラインの絶妙なパスがあったことは試合をご覧になった方は

ご存知でしょうし、また四点目は上田がプレスをかけて、佐野が相手からボールを奪取。
そこから佐野は伊東に一旦託し、伊東からのリターンを受けて、上田へのアシストボールをあげて、上田がヘディングでゴールとなり、最後の追加点!となりましたが、実は、その流れにおいても青が過半数を占める”やりとり”となっているのです。

(上田→(青)佐野(青)→伊東(青)→佐野(青)→上田)

どうでしょうか。

すべてのラインが青です!

 

こうしてみると、

サッカーはたしかに”個の戦力”がとても大切ですが、

それよりも、それぞれの良さを引き出しあう関係性をデザインすることが、

実は文字通り、”要”であることがわかります。

 

もちろんこれはサッカーのみならず、

家庭でも友人関係でも仕事でもなんでもいかせるナレッジであり、使えるノウハウです。

 

人をいかし、人に生かされる。

関係性によってものごとは良くも悪くもなる。

 

サッカーはそれらを理解する上でとても良い題材だなぁ・・・と改めて、そう感じています!

 

 

 

 

 

 

↑関係性デザインとそのロジックを

詳しく知りたい方はこちらから!