こんばんわ![]()
いつも楽しく読んではいけないけど、
楽しく読ませていただいているブロガーさんのブログのタイトル、「ドツボです!」。
「無償の愛」に変えてリブログさせていただこうかと思ったのですが、
あまりにも含蓄のある内容なのでそのまま使わせていただきます。
「一生懸命子供の為に、自分は頑張っているのに、子供たちから全く感謝されない。」
「最近は、全く子供が寄ってこないから、自分1人ぼっちで、凄い孤独!!」
言い換えますと、
「家事をするから、自分とお話するのは当たり前。」
「自分は、これだけ頑張っているので、子供から感謝されて当然。」
「私が寂しいから、子供から話しかけてくれるのが筋でしょ!」
どうでしょうか?
そんな親にあなたは、絶対的な信頼を寄せますでしょうか?
もっと言い換えれば、自分の都合ばかりいう人に、
1人の人間として、その人と一生付き合っていきたい!と思えるでしょうか?
子供たちは、
「条件付きの愛」か「無償の愛」かを、的確に見抜きます。
そして、1人の人間としてもやはり、「無償の愛」に対して、
絶対的な信頼を寄せます。
自分ばかりに焦点が当たっている人は、
案外周りの人に対して、「条件付きの愛」で、
接している可能性もありますね!
無償の愛とは、見返りを求めない愛のことですよね。
わたしは両親が無償の愛をいっぱい降り注いでくれたから、
わたしの今があると感謝しております。
親だったら「してやった」という一言を死ぬまで言ってはならない言葉だと思います。
では、また明日。
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鬼は案外家の中にいるのかもしれません。
我が家の福寿草が芽を出しました。
間もなく立春ですね。
今日の2年生に「年の数だけ豆を食べると幸せになれるよ」と伝えて来ました。
知らない子ども多いんです。豆まきして春を迎えてくださいね。


