曼荼羅アートは、「鏡」であり、そう在りたい自分へと導く「船」のようなもの。 | 大迫弘美 ペットの声を届けるアニマルメッセンジャー&「自分の本質」につながる曼荼羅アーティスト

大迫弘美 ペットの声を届けるアニマルメッセンジャー&「自分の本質」につながる曼荼羅アーティスト

ペットたちの愛に満ちたメッセージを伝えています。メッセージやアートを通して「自分の本質」に気づくサポートをしています。

 

 

曼荼羅アートbasic講座のテキストには、↓このように書いています。

 



この講座の内容は基本的なテクニックが中心ですが、

描くほどに曼荼羅アートが自分と向かい合うことができるツールであることを体感できるはずです。





点と丸、線で描かれる曼荼羅アートは、その単純な動作の繰り返しから深い瞑想状態になります。

描き続けるほどに、深層に在る自分と繋がっていきます。

 


そのため、今世でのテーマ(課題)に向き合うことになることがあります。

 

 

それは、自分の本質=魂からの願いであったり、

過去世や先祖から引き継いできたカルマであったり。

 

叶えよう、乗り越えようと決めてきた課題です。

 

 

 

 

 

 

本当は「それ」をするために生まれてきたはずなのに、日常の雑踏や雑音のなかで、忘れて(あるいは忘れたふりをして)いるもの。

 

 

曼荼羅を描くという行ないは、その大切な「魂からの願い」に気づかせてくれるのです。

 

 

 

曼荼羅アートは本来の自分自身を映し出す「鏡」であり、そう在りたい自分へと導く「船」のようなもの。


コツコツ描き続けることで、継続力や願いを具現化する才能が育つことも大きな魅力です。

 

 

 

 

 

2026年春、新たな才能の扉を開いてみませんか?
 

ナビゲートいたします。

 

 

【曼荼羅アートbasic講座① 全4回の1回目】
 

日時:2026年3月17日、13時~
 

場所:糸島市内

   (お申し込み時にお知らせします)
 

受講料:14,500円(テキスト、用紙、基本のペンセット代込み)
 

所要時間:およそ3時間
 

※①のみの受講可
※あと2名さま

※再受講の方はご相談ください。

 

 

 

別日程でも開催可能です。
オンライン(Zoom)もOK。

お問い合わせください。