シュタイナーの聖なる十二夜
12/25から始まる『聖なる十二夜』
この期間に見た夢が、翌年を象徴すると、福万理永ちゃんに伺って、本気の夢診断ワークスタート。
昨日、第一夜に見た夢は、2026年の1月の象徴。
1匹の蝶が、オレンジ色の美しい羽を広げています。
物音ひとつしない「静謐」の空間。
幻想的でありながら、蝶は静かな生命力を放っています🦋
オレンジの羽の下部には二重の丸の模様があり、外側の丸が白、内側の丸が黒。
見ようによっては、目のようにも見えます。
一度、目覚めて次に眠った時、たくさんの人たちが登場しました。
遊んだり、おしゃべりしたり、賑やかで楽しい空気感です。
私は、その空気感を一緒に楽しみながらも、その中には入らず、少し離れたところで、「静謐」を味わっています。
離れているのに孤独ではない。
仲間を感じているけど、静謐を楽しんでいる。
そんな感覚です。
その後、2人ずつペアを組んで、外へ出て、スケートボードのような遊びをしようということに。
私は母とペアを組むことに。
ところが、一階に降りてきて、いざ外へ出ようとした時、その部屋を掃除して綺麗に片付けたい、と母も私も同時に思いました。
外へ出て遊ぶよりも、そうしたいと強く思ったのです。
それで、外へ出るのはやめにして、掃除と片付けを始めました。
そして、目覚める瞬間、頭の中に歌が響きました。
童謡『ふるさと』です。
最後の
「忘れがたきふるさと」の歌詞が強く残りました。
シルフェ![]()










