「シュタイナーの精霊論
日本の四季と聖なる存在ワークショップ」
 
太陽と月の運行から作られた旧暦に沿った日付で、祝祭を行ってきた2024年。
 
祝祭ごとに調合したエリックスエッセンスを使いながら、ワークを続けた1年間でした。
 
最終回の昨日は、冬至と大師講とクリスマスの繋がりを紐解きました。

 

1年でもっとも暗い時期、里を訪れ、光をもたらす大子神。

 

そして、オーナメント作りと地球進化の瞑想を。

 

1年間、ありがとうございました。
シルフェ
阿部小百合
 

 

お知らせ 

 

12/23(月)

劇団雷花クリスマス公演

『でこぼこな光の子ら』

facebookライブにて上演

詳細はこちらをクリックしてご覧ください。

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