フリースタイルセッション☆ で、4次元で泳いで待機しているデータにアクセスすることになりました。
わたしは誘導するだけで、彼女自身が自分でアクセスされるのを一緒に観ていたくらいです。
アクセスは講座やセッションでさせていただいてる、分離データアクセスの方法を用いてます。
アクセス先の存在は4次元存在ではなく、次元下降して4次元で待機していました。
4次元というのはどこにでもいける不思議な空間だなぁと思います。
わたしたちは日常的にそこと一緒にいるわけですが。
先日 ∞0-9次元アクセスワーク∞ で、わたしの4次元への感覚が以前と違っていて、いっぱい扉があるのを見たのを思い出しました。
以前は、わたしにとって4次元はまるで中二階で、その度に何故か「ジョンマルコビッチの穴」という映画を思い出すという、なかなかふざけたものだったのですが、、(笑)
今回のセッションで、扉を通過し新世界に行きました。 おそらく扉を通過した瞬間からですが、両耳から内側の方向へと熱くなりました。 そしてそれはその世界にいる間中ずっと熱かった。
こういう体感の意味っていうのは経験上でたらめってことはなく、意味を探しても見つからないけれど、問い立てて、放っておくと、何年も経ってからそのワケが判明したりします。
早く分かればいいのにと思っても、分かった時はそのタイミングであったのだと納得します。
耳鳴りでもなく、エネルギーの回転でもなく、圧でもなく、熱いという感覚。
なんでなんでしょう~と思います。
でも楽しいなぁと思いました。
わたしはこの物理次元をとても大切に生きているつもりです。
肉体をもって人と出会い、言葉を使い、物理次元での時間を人と共有したり、実際においしいものを食べたりワイワイしたり。
けれど、それより感覚として手前で観ているものは、意識次元でのやり取りです。
そこの方がそもそもあって、その向こう側に物理次元を観ている、という感覚。
現象でこう動いたかって思っている、ということは、その手前のエネルギー次元でのやり取りをその前に観ている。 そしてそこをもうすでにとても楽しんでいる。
奥(自分の視界の)がエネルギー次元ではなく、奥が物理次元という感覚にある、ということに気づきました。
先にエネルギー次元を観ている。
どちらに立って観ているかの違いです。
もっと純粋に楽しもうと思いました。 というより、すでに楽しんでいることを認識しなおそうと。
絵に起こしてみたり なんかいろいろしてみたくなってきました。
自分で自分を開発するってできるよねって思います。もちろん他者からのサポートもいろいろ受けています。
わたしにとっては、アクセス・バーズ™を学びにいったのも、昨日は山下先生のボディワークの日だったのですが、そこでの学びも自分開発なんだなぁと思いました。
とても繋がっています。
来週はアクセス・バーズ™のモニターさま施術をたくさんする予定になっています。
遠隔もします。
継続でおつきあいさせていただいてるクライアントさんに、声をかけて日程を決めていっています。
検証させてもらいやすいので。
今年中はアクセス・バーズ™は検証してる状態かもしれません。
形になるのかどうかまだ不明ですが、ワクワクしてます。
※セッション後にいただいたメッセージ等は、お伺いすることなく 抜粋してブログにて匿名でシェアさせていただくことがあります。
・・・潜在意識にアクセス
・・・二つのOSHOカードでリーディング&チャネリングしメールにてお伝えします
・・・見つけられるのを待っているデータに会いに行きます
・・・古いパターンを架け替え自ら望む生き方を創る
・・・禅のカードを使い自分と繋がり読んでいく
・・・自分を知り、自分を生かしていく、何をしていてもセラピストを目指します
・・・自由にお話しながら、その時必要だと感じることをします
・・・ステップワーク「感情を観る」
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