という言葉が突然浮かんできたもので、、、
愛の反対は無関心
とは マザーテレサが言った言葉
まったくその通りで、この言葉には何度聞いても新鮮な感動があります。
大人になってくると、ますます めんどうくさいことから避けるため、傍観者から無関心になっていったりしますね
そして ふと浮かんだのが、、
無関心の反対は どろんこ遊び
?!
浮かんでおきながら なんで?と思ったら
そのあと、すぐに そうなんか~って思いました
子どものころは、大人がそれを汚いと止めなければ、皆たいてい泥あそびって好きなもんなんだそうです
分かる気がします
わたしもしてたし、小学校高学年になっても、びしょびしょで遊ぶのが楽しかったり、そんなことで喜んでました
どろんこ遊びって、ものすごい愛を感じる遊びなんだって思います
そこには圧倒的な感触というものがあり
ぐちゃぐちゃになって、まみれて 泥だまを作ったり
どろの機嫌をとりながら 泥あそびをする子どもはいない
どろもまた、そのときによって状態は違ってて、そのときの感じでしか動いてはくれない
でもそれでOKなあそびです
きっとその感触も、そのときどきで違う感じも それが楽しい遊びなんです
無関心の反対は どろんこ遊び
大人になって様々な人と関わり、その中でいろんなことにもまれます
関わってたらもまれるものです
その中でいろんなことを感じ、いろんな思いをする
泥にまみれる
それは すでに愛の経験をしている真っ最中なんでしょうね
関わって感じることは
関わらないで感じないでいることより
はるかに 愛の中にいる
どろんこ遊びしてるんだって思ったら
まみれるのも楽しくなりませんか
わたしだけでしょうか^^;
自分の手足で自分のハートで関わってみよう
どろんこ遊びが あまり好きじゃなかったもの~
あまりしたことないもの~
と思う人も
