私の年齢を見れば、だいたい年代ぐらい分かるはず。それは、どっちが上でどっちが下という訳ではなく生き方を模索している。
バーサン街道まっしぐら
(姪っ子大爆笑)
ついでだけど名字が島田で名前が雅彦というヤツはとんでもない!と保守系の人達が蒸し返して来た。島田雅彦は安倍晋三が死んで良かったという恐ろしいことを述べた。思っても発してはいけないのは当然だが島田雅彦というのはロクなのがいないんだよ。
<前半を振り返る>
本ばっかり投稿してるから勘違いする人が多いんだよな。1冊ずつ出して丁寧に感想を述べているはずだったんだけど、なぜか増やそうとして来る変な人もいるし。そもそも論、今年に入ってからは一気に駆け抜けた印象。鎌倉を周るための手段に過ぎない読書から一旦、離れて頭を切り替えよう。1月から3月までの大きな出来事。それは映画を観に行く。映画なんて、かなり久しぶりなんだけど嫁と一緒に観に行った。何かに感動する、というのは良い出来事。二人でカラオケにも行った。より人生を楽しもう。
【私の選曲】
1.Fuki/Bloody Rain ※注:女声のキーのまま(小学生声)
【嫁の選曲】
3.Uru/心得
5.Uru/今日という日を(スペシャルコラボPV) ※注:東宝版
姪っ子に、みーたん!たるんでるじょー!おみゃーもバーピージャンプひゃっかーい!って頭ポンポンしたらキャッキャ喜んでいた。いつもと違う本を買ってると、それ何?って聞いて来るから。とはいえ常に本を読んでいる訳ではない。本当に本が好きな人でもコンスタントに読む人はいない。本好きを公言している養老孟司教授でさえ読む時が来て、たまに飽きて離れる期間があると常に著書に書いてあるけど、まさに、その通り。本ばかり読んでも仕方ない。だいたい私って、もともと読書は好きじゃなかったんだけどね。だから、アレがいいコレがいい、などと本や新聞の購入指図にイラっとする。本当に重要なのは物事を見聞きして何を学んだか?だと思うけどな。多読より精読。精読より多読。これは、どちらも正しい訳ではない。何かのキッカケが必ずある。

