先週の土曜日夜に小6の長男が発熱し、
日曜日の発熱外来で
陽性になったのを皮切りに、
小2の次男と夫、
6歳の三男と階下に暮らす母、
私、そして父までもが続々と
家族7人が
新型コロナに
罹患してしまいました。
ゾンビ映画のごとく
また一人、また一人と
感染していく様に
恐怖すら感じました![]()
子どもたちは2、3日で
みな元気になりましたが、
大人たちは未だ
床に臥している状態。
私は陽性が出た日の晩から
翌日にかけて
ひどい倦怠感と体中の痛み、
頭痛に苦しみましたが、
今は強い咽頭痛と咳のみ。
仕事もしていますが、
調子が良くなったと思って
少し頑張ると、怠さと熱が
戻ってきて、
あっという間に振り出しに。
ここが、普通の風邪と
大きく違うところ。
とにかく休むことが大事です。
なのに、私はこんなときにも
ブログを書いたり、
SNSの発信を
頑張ってしまう。
ここに、新型コロナに罹って
わかったことの1つ目が
隠されています。
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下に続きます。
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私はこんなときにも
ブログを書いたり、
SNSの発信を
頑張ってしまう。
ここに、新型コロナに
罹ってわかったことの
1つ目が隠されています。
ブログを書いたり、
SNSの発信を
頑張ってしまう。
家族7人罹患すると、
自分の症状が緩和していても
誰かの具合が悪かったりして、
お互いに世話をし合って
しっかり休めない。
その結果、また症状が逆戻り…
という状況が続いています。
✔︎自分の名前で働き生きたいけれど、
何から始めていいかわからない
✔︎集客疲れしてしまい、発信がストップしている
✔︎起業講座で学んだものの、思うように集客できない
✔︎経済的に自立して、心も暮らしも豊かに生きたい
✔︎心から自分のことが好きだと言える自分になりたい
✔︎丹田から込み上げるような幸せを実感したい
✔︎社会や人のためになる生き方がしたい
1位✑
2位✑
3位✑
村山ともみが
編集・執筆協力で携わった本
『時短・効率化の前に
今さら聞けない
時間の超基本』
(朝日新聞出版)
が好評発売中です。
監修は、宇宙物理学者で、
京都産業大学の
二間瀬敏史教授と、
タイムコーディネーターの
吉武 麻子さんの両名にお願いし、
「時間とは何か」について、
さまざまな角度から考察。
時短や効率化にとどまらず、
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自分にとって心地よい時間とは何か。
どんな時間を送りたいか。
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そのことをじっくりと
考えたくなる
一冊に仕上がりました。
お手にとっていただけたら
幸いです。
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最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
共感編集者 村山ともみ












