「 お肌きれいだね~! 」by同級生

「 肌きれいだな! 」byパパ

「 ほんと、肌きれーい!何かしてるの?? 」byママの妹

 

 

っと、このごろ

しょっちゅう、会う人会う人に
褒められて

 

 

うれしいな~っ♪っと

ほっこり笑顔の

 

わが家の

中学3年生になった、長女ちゃん。

 

↑今日の芳恵ママ。髪を染めようか、どうしようか、迷っているこのごろ。自分の素の黒髪( 腎の状態がそのまま出る )は、手触りがとってもつやつやで、トリートメントいらずで、きれいでいてくれて、この気持ちよさが、とっても好きなのだけれど「 もう少し明るくして透明感を出したい! 」っと、芳恵ママのヘアメイクをしてくださっている高城裕子さん&「 ママの黒髪飽きた!もう染めたら? 」っと言ってくるパパと、わたしも、イメチェンしたい欲が出てきたりして、ホント―に、迷っているこのごろ。一度染めると、髪っていつもぱさぱさで、ケアが大変になり。いつも、二重拘束状態になりやすい自分。それにしても食医ママからみると、優柔不断は、肝臓や胆のう( 油を分解する力 )が弱っているときにも、なりやすく。このごろのわたしの要ケアポイントは、肝だ。

 

 

 

 

思春期の娘ちゃんが

赤ちゃんのときのようなままの

 


ニキビやしみひとつない
透明感のある白さに

毛穴レスなお肌をほめられて

 

 

このごろ

とってもうれしそうな

笑顔を見せてくれるたびに

 

 

 

あぁ、

ほんとうに

食医ママで良かったと

 

この初夏も
何度となく思う、ママなのでした。

 

 

 

 

 

そんな娘ちゃんも
 

一時期

( 昨年末あたり )


とっても、肌荒れしたことがあって
そこからの、いまなので


きれいな素肌であることの
うれしさも、ひとしおで。



 

 

あれは、長女ちゃんが
中学2年生のころ。

 

学校帰りに
友達とコンビニに寄って
みんなでおしゃべりしながら

コンビニで買ったものを食べて帰る、というのが

すっかり習慣になり


 

 

市販のカップラーメンを

毎日、食べつづけるという。

 

( 買ったものを、そこで食べられるラウンジが、とってもいい感じに完備されていて。幼少期から、基本的に無添加で育った長女ちゃん、市販のカップラーメンはそれまで、ほぼ食べたことがなく。 )

 

 

 

 

お友達とのそんな時間が

とても楽しそうなのは
分かるのだけれど

 

 

 

わかりやすいことに
 

みるみる

長女ちゃんの肌が荒れていった、ということがあった。

 


その時期は

肌荒れだけでなく

生理がくるたびに

 

生理痛や、微熱が出たりして

調子がよくなく。

 

 

メンタルも

イライラと、怒りっぽくも
なったりもしていたのだった。

 

 

 

 

友達と、いっしょの時間を
同じように過ごしたいのは分かる。

 

 

 

でも、カップラーメン、食べつづき過ぎ!

なことで、心身に、良くない影響が

とってもわかりやすかった、長女ちゃん。

 

 

 

 

 

人間の体にとって

ときどきいただく

ジャンクなものや

ご馳走は

 

 

それほど

影響というのは無いのだけれども。

 

 

 

毎日、ちょっとづつでも、必ず体に入る!

 

というものが

いちばん、体に影響が強い。

 

 


長女の

心身からのSOSサインをまえに
ママも、そんなことを話しながら

 

 

あとは、本人が

自分で気づいて( 体感から、納得して )
自分で決めるのを、ゆったり待ちながら。

 

 

 

そのうち
目からも、排毒が起こるようになった。

 

 

添加物や

質の低い油は

 

体内で、肝臓が処理するのだけれど

 

 

 

ここが

SOSになってくると

いよいよ

肝とつながる目から
排毒が起きてくる。







視力に影響したり

目の充血、ものもらい、結膜炎など、あらゆるトラブルに。

 

 

 

ようやく

本人にとって

 

目のトラブル( つづく、ものもらい )は

とても不快だったようで

 

 

食から見直したい!

と、自分で節制を意識するように。

 

 

 



 

お友達との時間は

楽しみつつも

 

その、市販のカップ麺をおやすみして

これを、持っていったら?

 

 

っと、食医ママからは
 

オーガニックカップラーメン

家にストックしておいたのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肌を荒らす、原因になるものは

油の質と、添加物と、水の質。

 

 

 

 

そして

肌荒れ、というのは

 

 

単なる美容の問題ではなく


それは

体内環境の状態
血の質の状態
を教えてくれる

サインそのもので。

 

 

 

 

 

 

 

枝葉のいろいろな

 

生理痛、イライラ、肌荒れに

個々に対応するのではなく

 

 

 

その

センターピンである

いまの生活習慣のほう

( 食、心、動、環 )

を、見直すことで

 

 

枝葉のすべては

治っていく。

 

 

 

 

 

 

このヴィ―ガンヌードルが

思いのほか、美味しかったようで

 

子供たち4人とも、好きな

おやつにも。

 

 

 

子供たちの

カップラーメン熱が冷めるまで


しばらく、きらさず
わが家にストックしておいたのでした。

 

 

 

 

 

 

本人も、自分の心身に顕れる
いろいろなサインをまえに

 

 

 

それが

日常の、自分の食、心、動、環と

どんなふうにつながりがあるのか?

それを、痛みを伴いながらも
腑に落としていきながら

 

( より自分を知れながら )

 

 

 

 

納得しながら

市販のカップ麺や

ジャンクなものを、習慣的に食べ続ける、というのを

 

 

ムリなく
意識しておやすみしながら

過ごしていたようなのでした。

 

 

 

家庭での

食事がメインで
過ごしながら

 

 

↑家庭では、血糖値が安定して、ジャンクなものに手が伸びる必要のないコンディションを保つのに
娘ちゃんの好きな、食医ママのあさりとキャベツの春パスタなども。

 

 

↑使用したパスタは、アルチェネロの有機グルテンフリーパスタ。

 

 

 

 

 

 

そこから

みるみる

 

すべての調子が

良くなってきて。

 

 

 

肌も、どんどん

つやつやに。

 

 

 

 

 

肌のきれいさを司る

血を浄化する、肝臓

 

 

ここが

乱れるほどに

 

生理痛、肌荒れ、老化の速さ、卵巣機能の低下、

イライラ、PMSなどが、起こってくる。

 

 

( 女性の、うつくしさの要は、肝だ。 )

 

 

 

1日、1日

油の質、水の質を

 

 

食医ママの

わが家の基準にもどしていくにつれて

 

 

 

長女ちゃんの

あらゆる不定愁訴
生理痛、微熱、肌荒れ、イライラなどが

きれいに、治っていったのでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

肌のきれいさは

こころの鏡でもあり

( 心にわだかまりがないほどに、肌に透明感が出る。 )

 

 

体内環境( 腸内環境 )の

状態そのものでもあり。

 

 

 

健やかさそのものの、バロメーター。

 

 

 

 

 

思春期にはニキビができてあたりまえ

という考えは

 

 

食医ママからみると

代謝の活発なときに

 

 

排毒するものが
生活環境( 食、心、動、環 )

のなかに、多すぎるからで。

 

 

 

よけいな

排毒しなければならない原因のものが

そもそも生活環境になければ

 

 

 

肌はいつも、きれいさを保ち。

 

 

 

代謝する力や、消化する力は

よけいな

排毒に費やすことなく

 

 

その肌や、髪や、細胞のひとつひとつを

健やかに保つために使われ

健やかな心身状態を、保ちながら
その体を、すこやかに成長させていく。

 



 

食医ママがととのえる

こうしたセンターピンでの部分のある

生活環境が

 

 

 

 

 

娘たちの

心身の状態に、そのまま表れてくれている

というのが

 

 

とても、うれしく感じる

このごろなのでした。

 

 

 

 

 

なにが本当か?はいつも

体そのものが、教えてくれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

家庭での

体の、内側&外側からのケアで

 

つやつやの

思春期美肌は、保てることを

 

 

 

 

じつは何よりも

うれしく思っているのは

 

ママの、私自身でもある。

 

 

 

 

 

 

 

芳恵ママが

中学生時代のころ

 

ほんとうに

ひどいニキビ肌に

悩み、10代のほとんどを

 

 

肌荒れの自分との

悩みの多い日々だったように思う。

 

 

 

そこから

食医ママになり


30代を、すっぴんノーファンデで過ごせるほどの

美肌を取り戻すことができ

 

 

いつか、わが子たちが

思春期を迎えた時に

 

 

わたしのような

肌トラブルの悩みから

 

わが子たちの肌は

きっと、きれいなままに守ってみせる!!と
決めていたのでした。

 

 

 

 

 

 

そしてそれは

生態系を守ること!!

 

 

 

肌という、生態系を守る


子供たちにも安心な
美肌ケアアイテム
家庭に取り揃えているのでした。



日常的な

 

娘たちの肌への
美容液も、つくった。

↓ ↓

↑芳恵ママが、娘たちの美肌のためにつくった、食医ママの、オーガニック発酵美容液( 食医ママ®和漢美容研究所より )

 

 

そして

日常の、洗顔には

ヘイミッシュの、オールクリーンバームで

お肌を洗う。
 

 

オイルクリームで
肌の体温で、溶ける。

こうした、界面活性剤を使わない洗顔クリームを

使うことで

 

肌の生態系を守りつつ
クリームが、肌に摩擦を起こさず、毛穴レスなきれいな素肌を守ってくれる。



 

子供たちの食事や、おやつのなかにも

乳化剤( 界面活性剤 )の入ったものを

いっさい使わず

 

 

そして

肌にふれる、美肌ケアアイテムにも

界面活性剤の入ったものを

使わず。

 

 

 

 

油と、水の

バランスを。

 

 

体の、内側からも

外からも。

 

 

 

 

健やかさや

美しさとは、同源で。

 

 

 

 

心の歓び、体の歓びの

スタンダートな日々に

 

 

いつもいつも

ホッとする、食医ママでした。

 

 

 

 

 

この初夏も

うるおう美肌の季節を

きれいな素肌で満喫しよう♡

 

 

 

 

今日もありがとう♡

芳恵ママ

 

。・*★命の本質を尊重する医食同源★*・。

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