「 きのう、白髪もないし、なんかまだ若いね!って言われたよ。 」
ふとパパ
なんだか
うれしそうだった今朝。
↑きのうの芳恵ママは、代官山の蔦屋さんへ。大好きなガラスペンフェアへ。
久しぶりに
きのうは
高校時代の
同級生と
会ってきたそうで。
( 親友と、久しぶりの再会。今ではお互い、子どものいるパパに。)
時をかけていま
どんな自分になったか?
同級生に会うことで
客観的に視えてくる
いまの自分って、あるよね。
↑日本中のガラスペン職人・工房さんの作品がショーケースにズラリ☆ときめきがとまらない。
芳恵ママの
6つ年上で
43才の主人。
どちらかというと
私の目からは
運動をしているようには
見えないパパだけど、笑
な、いっぽうで
ジムにも行っていて
今でもサーフィンをするほど
スポーティなパパの親友。
そんなふたりの
会話で
このごろの
体の話に
なったのだそう。
スポーティな
パパの親友さんは
それでも
やっぱり
40歳を
過ぎてから
これまではとは
違うカラダの体感。
四十肩で
肩があがりにくくなったり。
病院で
注射しながら
サーフィンをしている
同い年の
奥さんは
なにか、お腹に
病気ができてしまったり、など。
そんなことも
親友同士で
笑い話にしながら
おしゃべりしていたそうで。
↑ ガラスペンという、美しいシルエットに、落としたら割れるという緊張感に、思わず自分の所作が丁寧になる、ガラスペンで書くひとときが、好き。
ふとパパ。
「 そういえば、肩こりも何もないや。
白髪も四十肩も、何もないんだな、オレ・・・。 」
久しぶりに
同級生に
会ったことで
体に起こる
40代からの変化に
しみじみ
自分は
とくに運動していなくとも
若い体を保てていたことに
ハッとしたようで
なんだか、感激していたパパ。
今朝
「 ・・・ほんと、全部ママのおかげ、いつもありがとう。 」
って言われて
なんだか、ジ――――ン。
↑ 試しがき♡
ひごろの
食医ママな
わが家の
食の在り方が
こういう
体のあらゆるところ
すみずみに
時をかけて
ちゃんと
顕れてくる違いが
はっきりあるんだな、って
ふと、再確認できて
うれしかった
今朝だった。
( 親友さんのひごろの食の傾向を伺ってみたら、四十肩の原因が納得だったので、あとで食医ママサロンでもまた詳しく、そのメカニズムと治し方(食箋)をお伝えしたい。)
↑天気(気圧)によって、中の液体の色が変わるガラスペン。
↑ 中にラインストーンの入ったガラスペンを購入。
とくに
食医ママに
なりたてのころの
10年前は
むしろ
私のしていることなど
誰にも理解されないし
主人にさえ
すごく疎ましがられていた
ことだってあるし。
( 自分のためにしていて、自分のためになっていたので、全く誰からの承認欲求もなく(今も)なんともなかったけれど。ただ、いまは、チクチク言いたい。笑 )
10年経ったいま。
子どもたちの健やかさ
子育てのしやすさ
40代に入っていく
パパ自身のカラダの若々しさ
ママの私のコンディションの良さ
医療費のゼロさ・・・
もう、挙げたらきりがないくらい
あらゆる部分で
主人が、なにがほんとうか?
を自分で
目の当たりにしながら
自分自身を通して
真実のすべてをまえに
いちばん
喜んでいて。
とくに
芳恵ママが
23歳のとき
主人が
29歳くらいで
出会ったのだけれど
当時
そのころのほうが
チラホラあった白髪。
それが
いまはすっかり
黒々としたツヤ髪で
いつも、美容院でも
褒められるそうで
また、昨日は
親友にもほめられて
すっごく
うれしそうなパパ。
↑砂時計入りのガラスペン。
ひごろの食で
芳恵ママが
意識して
アプローチしてる
若さと髪のつやを司る
腎の若々しさが
ちゃんと
保てていることを
物語ってくれている。
それに
体のほうだって。
( 精力のほうも。それも腎の強さが司ってる。 )
29歳のパパよりも
43歳の今のほうが、断然、強い。笑
( 男性の強さって、年齢じゃない。ってつくづく。食医ママサロンが、別名、子宝サロンなのは、ママの心の体が整うから、なだけじゃなくて、パパが絶倫になるくらい強くなるから。このあたりは、食医ママサロンの『 夫婦のセックス 』コーナーにて詳しく。方法も。)
20代の
当時の主人って
定期的に
救急車に
運ばれるほどの
ナゾの激痛の
腰痛に襲われたり
定期的に
高熱を出す( インフルとか )
ようなことも
しょっちゅう
あるような
人だったのだけれど
私が
食医ママに
なる直前くらいに
最後に1回だけ
インフルの高熱を出して以来
いまは
10年ほど
もう
熱を出すこともなく
毎年、元気に過ごしているパパ。
( とくに彼のカラダは、腎を助けることがポイントだと分かるので、日々、食でコンディションを調整。食医ママサロンでは、家族ひとりひとりの体質(とくに養生するポイント)をまず把握できるようになるので、ナゾの症状や、原因不明の状態、というのが無く、すべてのカラダからの声をキレイに聴きとれるようになる。 )
腎由来で
ときどき起こる
パパの体トラブルへの対応は
毎回
食医ママの
「 家庭での食箋 」で
スムーズに治っていった彼。
パパの体トラブル!
食で改善☆過去特集
⇩ ⇩
立てないほどの
脚のしびれが続き
大学病院に予約を入れていたパパ。
これは
大学病院に行く前に
さきに、食医ママの食箋で治ったときのおはなし。
お正月のご馳走後に
歯が激痛になったパパ。
神経をぬかれる!?というとき
またも、抜かずに食箋で治ったときのおはなし。
※食箋:食での処方箋のこと。食医ママはこれをメカニズムから導き出し、食で症状にアプローチさせる。
ふと
43歳になったパパは
白髪もなく
四十肩もなく
男性としても、すごく強くて
彼の腎を丈夫に保つ
食医ママメソッドのある日々は
パパのすこやかな
40代も
確かに日々
守れているんだな
って
じんわり
うれしかった、今朝でした。
↑いろんなメーカーさんの万年筆。その歴史の深さとともに、美しくて、かっこよくて、うっとり♡
40代に
入っていくと
現代食の
無秩序な
在り方のままだと
女性も、子宮トラブルが増えたり
男性も、あちこちトラブルが出やすい
ひとつの
ターニングポイントのよう。
だいたい
ひとは35歳までは
親からもらった
体質の丈夫さが
35歳までの
自分のカラダの
健康状態を決める。
35歳以降は
そこからは
ひごろの自分が
いただいてきた
食の状態(傾向)が
自分自身の
カラダに強く影響が出てくる。
↑ガラスペンで描く、心落ち着くひととき。
芳恵ママは
もうちょっと
早めに捉えてきて
30歳からは
カラダに
食歴が出る
( 日頃の食の傾向 )
っていうのを
実感していて
30歳から
食医ママの研究と実践に入った。
30歳からの
カラダの若々しさは
ひごろの食の傾向で
個々で、それぞれ変わっていく。
( 30代後半で、いよいよ見た目年齢が、個々で大きく変わっていくのは、30歳からの過ごし方に大きく影響しているのを実感。)
わたしも
40代へ向かう
自分もまた
大事に
自分の命の手綱をにぎりながら
大事に
このカラダとともに
過ごしていきたい。
「 サッカーと野球、どっちがいい??一緒に観にいこっか♪ 」
6才の息子に
わくわくうれしそうに
観戦に誘う、となりにいるパパ。
すこやかさが
スタンダードなパパを
そっと静かに
守り続ける
食医ママなわたしで、ほんとに良かった♪*・。
↑ 日本製のプラチナの万年筆をお迎え♡これからの人生を一緒に♡
7月7日
七夕の食医ママサロンでは
自分の命の手綱をにぎる
を確固にする♡を、お届け。
7月7日から
新しい食医ママ®オリジナル体質チェックシートをプレゼント中★
家族全員の体質チェックもいっしょにやっていくよ♡
今日も
すべてのママと子供たちが
安心安全のなかで、愛と繁栄に満ち溢れますように☆*・。
サロンメンバーさんのお声
ほんとうに
良かった♡
メッセージありがとう☆*・。
。・*☆芳恵ママ Instagram☆*・。























