『 ママー--♪水着ー---♪ 』
このごろ
子どもたちの
水着の回転率が
高めになってきた
わが家の洗濯機。
↑11歳になった長女ちゃんと、2才3ヶ月の末っ子ちゃん。海には6才の長男くん。
青の光が
まぶしい初夏
こちら横浜市は
今日は
( 夜から、みなとみらいでドローンショーや花火。子どもたちと楽しみ♪ )
それで
小学生たちは
おやすみ☆
なのだけど!
遊びたい
パワー全開な
うえの
小学生3人は
「 オルタナティブスクールのほうへ行く~!! 」
っということで
暑い日差しのなか
水着を持って
( プール&泥んこスライダーや )
オルタナティブスクールのほうへ☆
子どもたちに
教育の選択肢が
広い環境
っていうのが
芳恵ママの
子育ての在り方
で、大事にしてるところなのだけれど
毎日
ウキウキ、わくわく
ゆったり、まったり、集中とリラックス。
それぞれの
好きに夢中な
自分の内側の世界が
満たされているようで
楽しそうな
こどもたちのようすに
心からホっとする。
子育ては
広い世界のなかで
安心安全、自分で大丈夫だ
と思える心地の中で、育てたい。
たった一つの教育方法
たったひとつの教育場所のなかに
狭い世界のルールのなかに(校則もそう。)
本人の意思と反してでも矯正して子どもを押し込めて
そこからちょっとでもはずれるものなら
怒ったり怒鳴ったり脅したりしながら
子どもを矯正していくような在り方を、私は「教育」だとは思わない。それは教育虐待だ。
そうやって子どもを「ゆるさない」世界が、子どもの命を落とすような、教育現場をつくりあげている。
子育ては
子どもの命を守ること。
教育は
子どもが生涯
自分を幸せにするチカラを学び身に着けていくこと。
ただただ
静かにまっすぐに
1日、1日
食医ママが守っているのは
それだけのこと。
最後に
今日は
こちらのブログのコメントに届いてたメッセージに
ここで返事をするね!
ちょうど
新月のタイミングだね。
新月に
体や精神に
起きやすい、ことのメカニズムは
こちらの通り
⇩ ⇩
簡単に
まとめると
新月や満月って
人体や植物の
「 内側 」で
こんなふうに体液が移動する。
↑なので、男の子のいる食医ママあるあるでは、新月にカブトムシを捕まえにいくよ☆笑
人体では
新月って
陰性の強い日といって
人体にも
陰性さが多いと
( ※陰性さ : アルコールや砂糖、果物などでうすまった血、水太り傾向のひと、血にカルシウムが足りない状態、薬品類が蓄積しているカラダ、など )
陰と陰が反発しあって
カラダから
多すぎる陰を押し出して
体を中庸に
戻そうとするんだよね。
なので
とくに
この左うえの
体質のとき
陰性の肥大っていう
水太り傾向や
体内に
薬の成分の蓄積した血や
うすまった血が多いような体質のとき
新月になると
カラダは
多すぎる陰性の血を
体外に出そうとして
女性だったら
新月前後に
生理がきて排毒したり
( 中庸の体質だと、半月に生理がくる。 )
子どもだったら
鼻血を出して排毒したり
が、起こる。
ただ
こうやって
排毒されない場合
体内に
陰性の成分の血が
( ※添加物、果物、アルコール、砂糖などでうすまっている状態の血、ということ。)
さらに
血が酸化( 腐敗傾向 )して
カラダに溜まってしまっているような場合
過剰な水分の多い血を
カラダは排出しようとして
咳、鼻水、嘔吐、下痢・・・
また
新月前後に
熱が出る
などの症状が起こる。
血がうすまっていると
( カルシウム濃度が低いと )
夜も寝付けずに
夜泣きになったりもする。
日頃から
ママも子供たちも
中庸のコンディションを
保っておくのが
やっぱり
なんといっても
ベストだけれど
暑くなってくると
血をうすめるような
飲み物や
食べものが、おいしいときだから
この、時期の新月に
トラブルが起きやすい。
こういうときの
熱の治し方は
この記事の下のほうに書いてある
陰性の(低い熱の)インフルエンザのパターン
治し方を参照されつつ
⇩ ⇩
中庸への方向性として
こういったものを
摂ったりも。
血の酸化を癒すアイテム
梅エキス
↑大さじ1くらいの水に濃いめに溶いて、熱が苦しいたびに飲んでいただく。
玄米餅のお雑煮
↑たっぷりのお野菜(大根、玉ねぎ、人参、など)をつかってトロトロにした玄米餅のお雑煮も
陰性の症状のときの、カラダを陽性化させつつ、滋養強壮、体力をつけて回復を早めてくれる。
有機スピルリナ
↑野菜不足で、ミネラル不足のときに、吸収率の高いミネラルとしてスピルリナを番茶にまぜて、水分補給にいただく。
梅干しの黒焼き
↑陰性の症状を、極陽性で打ち消しつつ、天然の抗生剤。お腹の調子を調える。葛スープにとじて、耳かき数杯をいただく。
葛
↑この葛を水に溶いたものを、火にかけてトロトロにさせたものに、梅干しの黒焼きを包んで飲む。
葛が、腸内や腎をたすけて、体内の水分代謝の排出を促してくれる。
かんたんな
ところでは
こういったアイテムが
陰性のトラブルのときの
体に合いつつ
お子さんがいただきやすい
内容ですね。
ひごろの
食事には
白米だったら
カルシウムを炊き込んであげてもいいですね。
↑1合のごはんに、10g一緒に炊き込んでいただく。
新月前後は
そんなふうに
陰性の成分が
体が排出しやすいときなので
これからの
暑さのなかでも
中庸のコンディションを意識して
すこやかに初夏を経過していきますように☆*・。
今日も
すべてのママと子供たちが
安心安全のなかで愛と繁栄に満ち溢れますように☆*・。
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