ただいま22時40分。
先ほど大学一年生の娘が
帰宅しました。
「ただいまー」という声は
いつもと同じ娘の声。
だがしかし
銀髪だった。
(ビックリしすぎて最大フォント)
いや〜、見事なまでに銀色!
まるで絶好調真冬の恋ゲレンデが溶けるほど恋したいのかよレベルな白銀世界でございます。
一瞬「カツラ?」と思いましたから。
そのくらい、わたしにとって
予想外で唐突な変化でした。
思えば長男も、青だ金だピンクだ
ミルクティーブラウンだと
さまざまな髪色を楽しんでいる
時期がありましたが
なぜか娘については
そんなことはないだろうと
勝手に思っていたのですよねぇ。
それがある日突然
広瀬香美ですから(違う)。
「度肝を抜かれる」とは
まさにこのことです…!
そういえば、ついこの間まで
高校生だった娘は
「わたしは絶っっっ対に
ピアスなんて開けないから!!」
と断言していたのですが
最近になって
「やっぱり開けようかなぁ〜」なんて
ポツリと漏らすようになりまして。
このゲレ恋頭髪(言い方)の
勢いを見ていると
耳元がキラリと光る日も
そう遠くはなさそうです。
(わたしはもともと「断然断固」
ピアス反対派だったのですが
まず長男が開けまして。
つくづく本人たちの自由意志を
遮ることはできないのだなぁと
感じております…。)
なんといっても
″花の大学1年生″。
これからどんな風に
自分を表現していくのか
母はハラハラしつつも
娘の変化から
目が離せそうにありません。
それにしても……
銀髪はインパクト強すぎるて!
それでは、また。
ゼロポイントアプローチ
アドバンスインストラクター
YASUKO
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