昨年の夏のことです。
わたしと同じ神奈川県内に住む
77歳の義母に肺腺癌が発覚しました。
診断がおりたあと、
抗がん剤をして癌をある程度
小さくしてから切除手術をするか
抗がん剤をしないまま
すぐに切除手術をするか
の2択になりました。
義母は、抗がん剤をせずに
今すぐ手術する選択をしました。
今すぐといっても、実際には
手術日までに2週間の猶予があります。
医者ではないわたしが
この2週間のうちにできること。
それは、考えるまでもなく
義母の今いる周波数帯を
あげることだけです。
迷う間もなく、気がつけば
体が先に動いていたという感じで
家にある新品のゼロポイントアプローチの
周波数アップツールの中から
ピンク色シルクストールと
ピンク色ゆったり腹巻と
フレグランス誘凪の3点をもって
義母のもとへと駆け付けました。
正直にお話すると、
ゼロポイントアプローチのツールについて
義理両親にきちんと話をするのは
これが初めてです。
伝える際には、
周波数という言葉は使わずに
ピンク色が心身の両面に与える効果
(自律神経を整え、筋肉をゆるめる等)
について簡単に説明し、
フレグランス誘凪についても
植物性由来の安全なもので、
桃の香りがとてもよい気分転換になるから、
というくらいの説明でお渡ししました。
義母はすんなりと受け取ってくれて
手術当日までの2週間、毎日ずっと
⚫︎ピンク色ゆったり腹巻を肺まわりに巻き、
⚫︎寝るときにはピンク色シルクストールを
上半身にかけ、
⚫︎フレグランス誘凪を部屋の中で
スプレーしてくれました。
後で聞いたところによると
一級建築士の資格をもち、
主に病院の設計に携わっている義姉が
「ピンク色は良いんだよね。
精神が落ち着く色として、わたしが
設計した病院でも採用されているよ」
と話していたそうです。
この話を聞いて、義父も安心したのだとか。
(いきなり嫁が真っピンクの布を
どっさり持ってきたのだから
当時はさぞ驚いたことでしょう。笑)
そうして、迎えた手術当日。
義母の肺腺癌の手術は
無事に成功しました。
担当の医師によると、
病巣部のみをキレイに取り除けたようで
恐れていた肺周りの血管やリンパ節への
湿潤はまったくなかったとのこと。
そもそも、早期に肺腺癌を見つけること
自体が奇跡に近いようなのですが、
肺周りへの湿潤が0というものまた
奇跡的なことだと、大変驚かれたようです。
手術後、退院したあとも
義母はゼロポイントアプローチの
ピンク色ツールを使い続けてくれています。
ある時、こんな話をしてくれました。
「手術をした跡がヒリヒリと痛くてねぇ。
(背中から腰にかけてバックリと
大きな手術跡があります)
肌着を着ようにも、布が傷口に当たると
擦れて痛いから困っていたのよ。
でも、やっちゃん(わたし)からもらった
ストールを一番下(肌側)につけてみたら
とっても気持ちよくて全然痛くないの。
シルクの生地が柔らかくって
ふわぁ〜〜~っとして、、、
これは、本当に良いものなのね。
こんなに素晴らしいものを
プレゼントしてくれて
やっちゃん、本当にありがとう」
、、、嬉しかったですね〜〜〜。
わたしからすれば、
こんなに素晴らしいものを作ってくれた
ゼロポイントアプローチ創始者の
橋本師匠、本当にありがとうございます!!
という気持ちです。
現在、義母は化学的な療法はせずに
定期検診のみで過ごしています。
寒くなる今の時期は、気候によって
体調に波があったりもしますが
引き続き、
ピンク色シルクストールと
ピンク色ゆったり腹巻、
そしてフレグランス「誘凪」の
3種の神器が護ってくれることを祈っています。
ちなみにですが、ゼロポイントアプローチの
周波数アップツールは、4年前に
そしてまた、わたし自身も
いざというときにはいつでも
この3種の神器をもっともエネルギーの
高い状態で使えるように
つねに新品のものを予備として
用意しています。
(ピンク色が褪せてしまったものは
効果性が落ちるのでご注意ください)
もしもの場面に遭遇したときは
(願わくば崖っぷちになる前の段階で!)
今いる周波数帯を変えて
繋がる現実をチェンジしていきましょうね![]()
それでは、また!
ゼロポイントアプローチインストラクター
YASUKO
ご案内
チャンネル登録よろしくお願いします
Information
個人セッション(対面/ZOOM)
ピンク色アイテム一覧
お客さまご感想
LINE公式アカウント
お問合せフォーム(LINEが使用できない方へ)




