40代♡50代からの
毎日のメイクを もっと簡単に!
もっと楽しく!
メイク教室美塾の竹原典子です。
「真ん中だけ減って
縁が残っちゃう」
そんな経験はありませんか?
今日は、アイブロウパウダー(眉)の
真ん中が減って
縁が残って使いにくいと言う
お話しがでました。
私自身も経験があり
真ん中がなくなって、縁に残ると取りずらく
気づいたら、割れちゃったことも🥲
じゃあ、どうする?
使う時は、縁から。
これは眉やアイライン用のパウダー。
こんなふうに筆を寝かせて
撫でるようにパウダーを取ります。
筆先を突き刺さすと
筆も傷むので注意⚠️
筆に取りやすく、見た目も綺麗。
大切に扱うと、粉も飛び散らず
翌日使う時も、気持ちが良いですよね^^
実はこれ、生徒様を見て
あまりに綺麗で真似たのです。
真ん中だけを取るのではなく
外側から少しずつ
全体をまんべんなく使う
取り方をしていました。
だから、表面はなだらかで
大きなくぼみができず
見た目には全体が
“減っていないように
見える状態"
生徒様の手元を見ていて、
とても丁寧な使い方だなと感じました。
お顔がきれいに仕上がっても
化粧品や道具を雑に扱っている様子を見ると
少しもったいないな…と感じることがあります。
私達は化粧品があり
道具があるからこそ
毎日のメイクを楽しむことができてます😊
どう使うか。
どう触れるか。
その扱い方も含めて、メイクは完成すると
思うのです♡
お顔をきれいにすることだけでなく
化粧品や道具を大切に扱うことも美しさ。
使い方で差が出る理由でした!









