ココロ整理陰陽家のうーさんです
僕は子供の頃からテレビが大好き
父がテレビが大好きだから
結果いつもテレビがついている
そんな生活でしたからね
とにかくテレビっ子でした
70年代〜80年代は特に
景気の浮揚と共にテレビも予算も多く
CMにもお金がかかっていました
一流のクリエーター達が集まる
花形産業でしたから、余計にすごい
しかも、みんなリスクを背負って
面白いものをつくるという気概もあった
ジャンル問わず、面白いモノが
たくさんありました
それからバブル崩壊と共に
どんどん予算も削られていく
90年代まではなんとかという感じも
ありましたが、それ以後はだんだんと
番組もジリ貧になってきました
僕の世代は中学生の頃はラジオが人気
ラジオと言っても深夜放送だったり
ローカルの中高生向けの番組
僕もよく聴いていました
ラジオはながらが可能なので
勉強するフリをしながら聴いてました
オールナイトニッポンとか
聴きながら、遅くまで勉強している
気分を演出。。。
全く学んではいませんでした
頭が良くならなかったのは
ラジオのせいかもw
それくらい聴いていたかもですね
オトナになってからは
車に乗る時にFMをつけていたり
しました
車を日常に使うのはこの6〜7年
それまでは車なんて
乗る事もたまにでしたから。。
前の職場はオフィスでFMがついてました
仕事しながら聴いてました
ながら聴き生活は、はかどる時と
はかどらない時とに分かれますが。。。
今のライフスタイルになってから
家にいるけど、テレビを観るのが
減るという驚き
サッカーとかバレーとか野球など
スポーツなどは割と観たりしますが
それくらいかもですね
スポーツ系もテレビではなく
どんどんDAZNやU-NEXTなど
ネットメディアに移行してますからね
それからすると、作業しながら
聴けるラジオをよく聴くようになった
キッカケはコロナ禍
家にいる事が多くなったし
ましてや介護してましたからね
置いて出れるのは、どんなに
頑張っても2時間
気晴らしにラジオを聴きながら
スーパーまで歩いて行ったりしてました
それがキッカケでスタエフもやってみる
ことにしたのですけどね
ラジオは生放送が多めですからね
わりとリアルタイムの情報が
聴けたりしてます
いらない役に立たない細かい情報を
よく知っているよねと褒められるけど
ラジオのお陰かもしれません
役に立たなくて悪かったなw
今やこれは毎週観るとか毎朝観る
みたいなテレビはありません
逆にこれは聴くというのは
わりとたくさんあるんですよね
話し方の学びにもなるし
どう言うことが、世の中的に
話題になっているのかなど知れる
テレビみたいにちゃんとしなくて
良いからなのか、かなり緩くて良い
そこも好きなのかもしれません
今日もエミフルでいきましょう




