昨日はぐちぐちとつまらないことを書いてしまい
すみませんでした。
読み返してみて愕然。
超ジメジメしてるし、文章は支離滅裂すぎだし。
しかも身バレの危険もあるじゃん!
というわけで、アメンバー限定に引き下げました。
黒歴史は封印!
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新学期から2週間ほど経過しましたね。
我が家も徐々に新生活に慣れてきました。
今回は、太郎の小学生時代の話です。
うちの子供たちの公立小学校はそこそこ受験率が高く
アホ子の体感的には
6割以上のお子さんが中学受験組になります。
だいたい子供が3,4年生になると、お母様達の間で
「〇〇君は△△塾に入ったらしいよ。」
とか
「□□ちゃんは、習い事と両立させるために××個別塾だって。」
とか
誰がどこの塾らしい、という
それってダレトク?という謎のうわさ話がちらほらと出回ったり。
太郎も4年の途中から塾に入ったのですが
通塾から数ヵ月してあるママ友から
「太郎君、塾入ったんだって?
もしかして中学受験するの?」
と声をかけられました。
このママさん
お子さんを3人育てている先輩ママさん。
旦那さんはPTA会長。
ご本人もPTA役員を複数回つとめられていて
アホ子もその際には大変お世話になったこともあり
頭が上がらない存在なのです。
アホ子「あー、うん。そうなの。
まわりに流されて通塾はじめちゃった。
あはは。」
先輩ママ「中学受験なんて、しちゃだめだよ。」
アホ子「あはは。だねー。」
先輩ママ「塾代とか、すっごい掛かるよ?」
アホ子「ほんと、そうだよね~。」
先輩ママ「宿題とかすごい多いらしいじゃない?」
アホ子「たしかに~、そうかも~。」
先輩ママ「うちはそういうの嫌だから、中学受験なんてせずに
のびのび育ててるよ。その方が絶対いいよ。」
アホ子「いや、ほんと、そうよね~。」
先輩ママ「小学生に負担掛け過ぎる中学受験なんてするもんじゃないって。」
アホ子「ほんと、ほんと。」
先輩ママ「子供がストレス抱えて、友達をいじめたりするんだよ。
2年前の6年生なんてね、いじめが大変でさ~。」
語りだす先輩ママさん。
・・・すみません。
アホ子、言えません。
その「のびのび育てた息子さん」が
うちの太郎を
いじめている
・・・なんて。
このママさん相手に
言えません!
↓次回、柄にもなくシリアスモード