塾からかかってきた恐ろしかった電話の話 | 息子は名門校と呼ばれる学校に入ったけれど、ちょっと後悔している母のブログ

昨晩ふとお酒を飲みながら

思い出した、塾からの電話の話。

 

 

塾から志望校の確認か何かの電話がかかってきたことがありました。

 

塾の先生「では、最終志望校は〇〇校、〇〇校、〇〇校でいいですね?」

アホ子「はい、それで間違いないです。」

塾の先生「ところで・・・太郎君の理科の勉強ってどうなってますか?」

アホ子「理科の勉強?えっと、やっているような、やっていないような?」

塾の先生「先日、太郎君の理科の小テストをチラっとみたんですが

雄花と雌花を答える問題、間違っていたので。

アホ子「雄花と雌花?!」

塾の先生「他にもいろいろ、基本的な問題の間違いがポロポロあって…。」

アホ子「他にも!?」

塾の先生「私、算数担当ですが、

雄花と雌花を今わかっていないのはさすがにヤバイとわかります。

たぶん、小3か小4の範囲の超基本問題なので。」

アホ子「・・・。」

 

その後の会話は覚えていませんが・・・。

 

これ、太郎が小6、11月頃の会話です。

 

 

よく受かったな~~。

 

・・・なんで受かったんだろう?

 

 

↓ちなみに、アサガオの種とヒマワリの種を間違えたこともあります。

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