親が勉強を見るということ | 息子は名門校と呼ばれる学校に入ったけれど、ちょっと後悔している母のブログ

先日の記事の続き

 

 

 

5年になって勉強を見ることを放棄した私、アホ子。

息子は4年の時同様、ちゃんと宿題をしていると信じてました。

 

しかし。

 

漢字テキスト、

計算テキスト、

その他もろもろ。

 

ぜーんぶ、真っ白。

宿題を放棄していることに気が付いた5月下旬。

 

新5年生になってから、すでに半年が経過していました。

 

うひょー!

 

そりゃ成績も下がるわけだわ!

 

あわてて、Wアカデミーに電話。

 

校長が対応してくれました。

 

アホ子「なんか、太郎のテキスト、ほぼ新品状態なんです。

中身に何も書き込まれてないんです。

〇〇テキストと、〇〇テキスト、これって全部毎週の宿題のはずですよね?」

 

校長「あー、そうですね。宿題ですね。

ちょっと、僕のほうで太郎君の宿題を全部把握しているわけではないんですが、

全部やってないっていうのは問題ですね。

担当教師に確認しておきます。

お母さま、お子さんは小学生ですので、

こういったことは珍しいことではなく、まぁまぁあることですので

落ち着いてください。そんなに怒らないで上げてくださいね。」

 

そんな風になだめられて電話を切った気がします。

 

しかし、その後に行った小学校の授業見学で私の怒りは爆発するのです。

 

 

↓塾の問題児でした。

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