■マリコ先生の自己紹介
・東京都江東区で個別学習塾を25年経営
・中央大学法学部
・児童心理カウンセラー
・ナリ心理学認定心理アドバイザー
・進路アドバイザー
・小中高の学習塾の先生
ノートとペンをやる理由は簡単。
何かが間違っているから
現実が変わっていない。
何が間違っているのか?
それを見つけるのが自分の「目」
何かが間違っているから
現実が変わっていない。
何が間違っているのか?
それを見つけるのはあなたの「手」
自分の「脳内」に悩みがあっても気が付かない。
気がつくのはあなたの「目」と「手」
ノートとペンは
自分を知ることより、
自分を見ることより、
自分を生きること。
自分の人生をより良くするため。
知識だけが膨れ上がっている「脳」は
ジャッジするばかりだから。
早く変わりたい
早くダイヤモンドを思い出したい
早く楽になりたい
頭を使っちゃダメなのよ!
頭を使っているから悩んでいるのよ。
すぐ理論で分析する癖があるのよ。
そこじゃないから。
頭の中でぐるぐるしているだけ。
あとは「目」と「手」を動かす。
そして動く!
動くのよ!
ノートをやったら
何も考えずまず動く!
現実が、
「こんなはずじゃない!」
って思っているのであれば
「ノートとペン」でまずは感情を吐き出す。
「ノートとペンやってるのに変わりません」
って言う人は、
現状を語りながら自分をジャッジしているんだよね。
↑
どういう意味?
「うちの子が…」
「うちの旦那が…」
とか、現状の悩みを誰かに語りながら
今の現状を誰かと比べてジャッジする‥
これを、さっさとやめるのよ。
ジャッジは辞める。
これをいつまでも握っていると
人生変わらないで終わるから。
さて、やっと「ノートとペン」のことを書こう!
長いからブログを分けるね。
「ノートとペン」その1まとめ
・ノートとペンをやる理由は
現実が上手くいかないと思っている時。
・「目」と「手」を動かす。
頭なんて動かさなくていい。
・「ノートとペン」をやりながら動く
・ジャッジは辞める。
では、続くよ。
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