新しいアルカのフライヤーを作り始めて、またいろいろ動いたように思います。
特に、土の弦楽器「真名」のこと。
アルカのスペースはもともと、土の弦楽器「真名」の瞑想会のためのスペースなのだそう。(フライヤーを作ってて急に気が付きました)
「真名」は、生きとし生けるものすべてのエネルギーの源だそうで、「真名」を中心に据えることでエネルギーが螺旋状に発生し、環境が調うのだそう。
作品を販売したり、スペースを他の人が活用するのはかまわないけれど、「真名」の瞑想会がメインだから、そこを忘れて自分を見失ってはいけない、と「真名」に言われました。
自分軸がずれない程度の活動ならいいけれど、ずれるようならぜんぶやめろとすら言ってる( ;∀;)
それですべての個展や企画展をやめることになったんだ、とのことです。(え~~、そうだったんだ~・・・)
そう、どうしても他人軸になってしまうし、実はそうなってしまうんじゃないかなと思ったんだよね。今の状況。
でも、もう「真名」がはっきり「アルカは「真名」のためのスペース」と明言してくれたので、「真名」中心にアルカの今後を考えていこうと思います。
「真名」が中心になる。
そこから螺旋の命のエネルギーが発生する。
それはまさに「天地創造のエネルギー」そのものなのだそうです。
楽園創設。
天地創造。
アルカに「真名」があることで、天地創造と同じエネルギーがアルカに蓄えられることになるのだそう。
だから「地が調う」のですね。
アルカに「真名」があることで、すべてが調う。
私自身の中心を「真名」に据える必要もある、とのこと。
「真名」は全ての生き物の中心的な存在なのだそうです。
アルカは命を運ぶ舟でもありますから、アルカに「真名」があるのは必然なのです。


