ある人に聞いた。もし新しい事して、夢の中でも自然にその事してたらその新しい事は自分の中で定着してると思って良いんだって。




 

 




それなら、私が引っ越しをした事。夫が施設入所したこと。片付けして出た不用品で使い手ありそうなのはフリマサイトに出すこと。は定着してると言うことやな?

(荷物の段ボール開封しながら、フリマサイトに出品する物ピックアップしていて、あれ?お父さんおらん。どこ行った?となり近くを探して夢の冒頭へ)


就活しているのは、今の職場に定着してる感がないのと、いかに就職氷河期の人間が常に就活してたかが身体に染み付いてて起きてから気づいて悲しくなってしまった。


 

 




あと、普通体調不良とか、用事あるから帰るって言ったら解散になるのが当たり前なのに、宗教施設では

「祈りますから詳しく話聞かせて?少額お布施でお守りもらうと良いですよ」って話の流れになるのにうんざりだったなと実感。





 

 



 

 



 

 





ついでに思い出したけれど、まだ足洗う前で夫が退院した後で子供が同じ様な年格好でLINE交換してたご夫婦がBBQに誘ってくれてグループLINEに入れて貰った時に、1人空気読まない信者混じってて、集合場所と時間。持ち物等の業務連絡チャットなのに締め切り間近のお布施の申し込みの案内してきて、BBQ終わったら早速グルチャ退出した事もあったよなえー


 

 



 

 




現在西洋占星術界隈では今年の11月頃迄、心の見直し期間で、心の瘡蓋捲れて血がタラリなことが起きるかもらしい。とは聞いていたから、そういう空気もあっての生々しい夢みたのかも〜。

個人の変な夢の話なんて面白いかどうか知らないけれど、2回に分けて書き出して考察してスッキリしたので、このお話はおしまい。