おはようございます。


ご訪問ありがとうございます。


今日は雨降り、涼しくて半袖では寒いくらいです。


台風来ていますねあせる



今日の長女お弁当




昨日の羽毛みたいな雲




昨日、小学校高学年の生徒に「ねえねえ、知ってる?天井のシミや汚れが人の顔に見える人は霊感があるんだって〜」と教えてもらいましたが、そんな話が子どもたちの間で話されているんですねにやり



子どもは怖い話が好きですねにやり




【霊感がある】って、見えざるものが視えることのみに限定して言われることが多いのですが、虫の知らせや予知夢や、なんとなく気になって避けたことなど、明確に定義できないことも霊感の範囲だと思います。

霊感って誰にでもあるし、特別な人だけにあるものではないですよ。





なかなか、はっきりと見えない世界からの加護や忠告、サポートが入ったとはわかりにくいかもですが、わかりやすい場合もあります。



もうずいぶん前、竹書房の実話怪談の文庫本がたくさん出版されていた頃、


とある作家さんの本を書店で手に取り読もうとするたびに頭痛におそわれることがありました。


不思議で何回か試したのですが、そのお話の中のこの部分がダメなんだとわかるようになりました。


調べてみると、当時霊障が出ていた話だったみたいでそのお話がそれ以上有名になることはありませんでした。


結局、あらすじだけは読んだのですが話の内容は全く覚えていません。

その作家さんは今も活躍されています。

家系の怖い話だったような。。



実話怪談なので、実際にお亡くなりになった方がおられるし、その方が広めて欲しくない話だったのだと思います。




書店でその本を何回か見つけて、手に取り読むと頭痛がひどくなり、読むのをやめる。

何回か試して、結局読めなかったので、わかりやすい形の「読むな」というメッセージでした。



私の守護さんは割と過保護なので、わかりやすく教えてくれることがあります。笑




また違うお話




20代、派遣で働いていた時に実家のお父さんが新興宗教をしている女の子がいて、私と家族の分のお守りを作らせて欲しいと言われました。

結局うやむやになりお守りをもらうことはなかったのですが、この時も守られていたなぁと。


🔺今なら断りますが、当時は若かったため特に考えずOKしてしまいましたが、考えてみると怖いですねあせるあせる



お守りの写真を見せてもらいましたが、大きめの木の札に呪文?が書かれていました。

名前と生年月日で作るそうです。




京都北部に引っ越してから、用事で伺ったお家の玄関でこのお守りに似たものを見たのですが、、

なんらかの信仰に関わるものなのでしょう。

あまり書けませんが、このお家の方はトラブル続きでいろいろと大変そうです。




信仰は自由ですが、中には運やお金を奪おうとするところもあるので要注意です。



このケース🔺は、繋がってはいけないご縁と自然と離れたのだと思います。

この場合とは別に【強制的なご縁の断捨離】は、守護さん達の護りとして起こされることもあるようです。この時のことは、また時機が来たら書くつもりです。





最近は、経験により以前より守護の方々のメッセージがわかりやすくなってきました。



ちなみに、🔺の書店での出来事があってから守護さんからの【見るな】のメッセージは、youtubeやネットで文章を読んでいても感じることが増えました。

私がメッセージだとわかったので、学習して受け取りやすくなったのだと思います。





私なりのやり方ですが、何かに迷った時に瞑想(内観やマインドフルネスも含めて)をして、自身の心と向きあい、自分自身に問いかけています。



理性では理解できるのに、なんとなく気が進まない、やる気が起こらないことは、一旦やめて様子をみる、その後の変化を精査することで自分の方向性がわかります。




瞑想している時に、守護の方々の空気感もわかるので、悩みがある方は自分自身に問いかけることがベストです。


占術にアドバイスを求めるのもありですが、鵜呑みにすることなく、最後はご自身の感覚を信じて自分で決めることが大切です。





瞑想は、このような感覚を磨くのに有効なので、私はあまり悩まなくなりました。




心身を整え身を守るツールとして、瞑想を活かしていくことも、瞑想会でお伝えしていけたらと思います。


※追記


新興宗教を批判するつもりはありませんが、自分にとって良いものかどうか?本当に必要なのか?は、自分自身で判断していかなくてはいけないと思います。


宗教、信仰だけでなく、人間関係など全てに言えることですけどね。



どこと繋がるのか?は、人任せではなく自分自身で決めていきましょう。




ではまた




いつもご覧下さりありがとうございます。



今日も素敵な一日を。



翠涼