瞑想インストラクター・紫微斗数占星術鑑定士の「翠涼(すいりょう)」です。
不定期で天然石のブレスレットを紡いでいます。
ゆるゆると仏道修行をしています![]()
※2022年3月 高野山真言宗阿闍梨さま、雨宮光啓先生門下にて得度受戒(在家出家)しました。僧名「翠涼」(すいりょう)
瞑想会、瞑想講座は講師名「翠涼」にて活動しています。
天宮光啓先生主宰、生き方塾インストラクター資格取得 Taiju/Ikkatajyuku所属

今日はよく晴れて良い写真が撮れました。
さて、ヒマラヤ・サインジ水晶を入れたブレスのご紹介です。
- 「Shanti(シャンティ): 光、平和」
使用した石は
グリーンガーネット(タンザニア産)
マニカラン水晶(ヒマラヤ産)
ルチルクォーツ
ヒマラヤ・サインジ水晶(ヒマラヤ産)
ソルトソースアゲート(塩源瑪瑙)
ひときわ大きな赤い水晶、小さめの乳白色のカットされた水晶はマニカラン水晶です。
写真には撮れませんでしたが、赤いマニカラン水晶には虹が浮かびます。
ベースにはサインジ水晶を使いました。
新緑を思わせる希少石、グリーンガーネット、
明るい方へ気分を上げてくれる、ルチルクォーツ
身近な人々との絆を強くしてくれる、ソルトソースアゲート、
温もりを感じる石たちをあわせました。
どんなに寒くても、春はもうすぐ。
いつか雪はとけ、光溢れる季節がやってくる。
それまでは自分の中の光を絶やさず、希望を持っていましょう。
そんなメッセージを感じたブレスです。
風花シリーズブレス
「ヒム・アラヤ」
サイズ16センチ 8900円+送料600円
※レターパックプラスにてお届け
ヒマラヤ産アイスクォーツ(1番大きな珠)
マニカラン水晶(ポイントの3つの珠)
ヒマラヤ・サインジ水晶
ラブラドライト
ラブラドライト以外、全て水晶で紡ぎました。
ベースにはサインジ水晶を使いました。
ヒマラヤのAI回答
ヒマラヤの語源は、サンスクリット語の「hima(雪)」と「ālaya(住居、貯蔵)」が組み合わさった言葉で、「雪の住処」や「雪を貯めた蔵」を意味します。
語源の詳細
ヒマラヤは、サンスクリット語の「हिम(hima)」と「आलय(ālaya)」に由来します。 「hima」は「雪」を意味し、「ālaya」は「住居」や「貯蔵」を意味します。
ヒマラヤの語源は古代インド語、サンスクリット語の
「ヒム」(雪)➕「アーラヤ」(蔵)
「アーラヤ」は「アラヤ」
仏教用語の「阿頼耶識(アラヤシキ)」にも繋がります。








ラブラドライトは、個人的には「叡智」を感じさせる石です。
今まで人間がさまざまなことを体験し学び得てきた叡智、ヒマラヤ山脈の雪のように積み重ねてきた確かなもの。
そのような雰囲気を感じるブレスに仕上がりました。
ラブラドライトは透明感が素晴らしいタイプと、渋くシラーが浮かび上がるタイプを入れています。
どちらもすごく綺麗です。


















