Padme~泥中の蓮☆仏縁シリーズブレス![]()
ご祈祷済☆六字真言&お不動様梵字キリク彫り水晶、
レインボーオブディシアン、蓮彫りスモーキークォーツ使用。
オブディシアンは、和名黒曜石。
天然ガラスのため、水晶よりは硬度が低いのでお取り扱いにはご注意ください。
古くより魔除けのお守りとされてきた石です。
六字真言につきましては、コチラを参照ください。
リンク先より
六字大明呪(ろくじだいみょうじゅ)[1]とは、仏教の陀羅尼(呪文)の1つ。サンスクリットの6つの音節からなる観世音菩薩の陀羅尼であり[2]、チベット語で六文字となることから六字真言(ろくじしんごん)ともいう[3]。特に、チベット仏教圏のチベットやモンゴルの仏教徒が頻繁に唱える陀羅尼である
この短呪はオーン・マニパドメー・ーン[注釈 3](梵: ॐ मणिपद्मे हूँ, oṃ maṇipadme hūṃ)の梵字六文字[注釈 4]から構成される。
チベット仏教ではオンマニペメフン[注釈 5](チベット文字:ཨོཾ་མ་ཎི་པདྨེ་ཧཱུྃ[注釈 6]、漢訳: 唵嘛呢叭咪吽)という。
チベットには、自国が昔から観音菩薩に教化され導かれてきた国であるという歴史観があり[6]、建国の王ソンツェン・ガンポや歴代ダライ・ラマは観音菩薩の化身とされる[18]。そのためチベットでは六字真言の信仰が盛んで、人々によく唱えられるほか、「マニ石」と呼ばれる岩や「マニ車」(マニコル)と呼ばれる法具にも刻まれている。
ダライ・ラマ14世によると、オム・マニ・ペメ・フムは、細かく分けるとオム・マ・ニ・ペ・メ・フムという六つの真言(シックス・シラブル・マントラ)で構成されている。ダライ・ラマは、「これら六つの真言は、私たちの不浄な身体・言葉・思考を、完全に統一された秩序と知恵の教えの道に導くことにより、仏陀になれる」の意と説明する。オムが私たちの不浄な身体・言葉・思考。マニが宝石を意味し、秩序、慈悲、他者への思いやりなど悟りを開くための要素。ペメが蓮を意味し、矛盾から救い出す知恵の本質を示す。フムが、分離できないものを意味する[11]。
写真映りがイマイチですが、
レインボーオブディシアンは、お日様に当てると虹色に輝きます。
お日様が当たらないと、モリオンのような漆黒。
六字真言、
チベットでよくお唱えされている、観音さまの真言。
「オム・マニ・ペメ・フム」(Om・Mani・Padme・Hum)
蓮の中の宝珠よ、輝け。
以前、こちらのリンクに記載されていましたが内容が消されていました![]()
政治的な問題とかあったのかな![]()
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以前の記事より抜粋。
◆ ペメ(Padme)
蓮を意味する。知恵を表す。泥の中に生えていても泥に染まらない蓮は、私たちを矛盾から救い出す知恵の本質を示している。
「オム・マニ・ペメ・フム」(Om・Mani・Padme・Hum)は、チベット仏教徒によって最もよく唱えられている真言(マントラ)である。チベットでは、このマントラを声に出したり、岩やマニ車、ヤクの頭蓋骨などに彫られたり書かれたりしたものを多く見かける。
ほとんどが仏教徒であるチベット人は、慈悲の化身である観音菩薩のこの真言を唱えることによって、悪業から逃れ、徳を積み、苦しみの海から出て、悟りを開く助けになると信じているのである。
「泥中の蓮」という言葉を目にするたびに、ぐっとハートチャクラが熱くなり涙ぐむことがあります。
仏教を象徴するとも言われる蓮の華。
私が蓮の華に魅かれるのは、艱難辛苦。。。
人生の中での辛いこと悲しいことを超えて、それでも生きようとする、または懸命に生きてきた人という存在の強さ・儚さに琴線が触れるからだと感じています。
諸行無常の中、
儚い存在だとしても、魂は消滅せず、生滅を繰り返し姿形を変えながら懐かしい人、ご縁深い人と再会する。
儚くも強さを秘めた存在の私たちなのだと思うのです。
まだ、お値段は出していませんが、
ご縁を感じられた方は、こちら
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asukano2323-powerstone☆yahoo.co.jp
☆を@に変えて送信してください。
※天然石には、表面に細かい傷や内包物がある場合があります。
また、天然石は写真と実物の色味が違う場合がありますのでご了承くださいませ。
※不安に思われる方はご遠慮ください。
ではまた(^^♪
今日も素敵な一日を。
いつもご覧くださりありがとうございます。
本日は次女も体調不良のため、学校をお休みしていまして、長女は遅刻してこれから登校するとのこと。。。
娘たちの対応のため、すぐにお返事できないことがありますがご了承くださいませ。
明日香野









