先週の土曜日は久しぶりに映画館へ。

 

 

コロナが蔓延し始めてからなんとなく行けていなかったので何年ぶりだろう!?

 

 

見たい映画はいろいろあったけれど迷った末こちらを見ました下矢印

(写真はお借りしました)

 

「ラーゲリより愛を込めて」

 

 

ネタバレになるので詳しくは書けませんがなんとも切ない映画でしたぐすん

 

 

この時代に比べたら今は平和な現代ですが、それでもやっぱり予期していないことも起こるわけで。

そんな時どう受け止めて、どう進んでいくのか考えさせられる映画でしたうーん

 

 

前評判で泣けると聞いていたので、涙もろいワタシが耐えられるだろうかと心配していたんですがやっぱり号泣えーん

 

 

泣きすぎてコンタクトがずれるというハプニングがアセアセ(ハードコンタクトなので)

 

 

悲しくて泣いたり切なくて涙したり、目が痛くて泣いたり…

結果、泣き続けて映画が終わる頃には酷い顔チーン

 

 

ショッピングモール内の映画館で見たので終わって外に出ればそこは普通に洋服屋さんや雑貨屋さんが並んでるわけで…

 

 

そうなると買い物もしたくなるんですが、泣きはらした顔で買い物するおばさんなんてカオスすぎる笑い泣き

 

 

いったん休憩がてらご飯を食べていろいろ整えましたアセアセ

 

 

さてさて、いつもは粘土で作ったお花をご紹介させいただいてるんですが、今日はこちら下矢印

 

 

 

雪うさぎうさぎ

 

こちらは耳と目は樹脂粘土で、体は軽量粘土で作って雪感を出すためにあら塩でコーティングしてみましたウシシ

 

雪っぽくなってるでしょうか?