こんにちは。
みみ(@mimi_taiwan)です。
スタバの手帳を買うと
買1送1(1つ買ったら1つオマケ)の
ドリンククーポンが数枚付いてきます。
そのクーポンがあったので
スタバへ行っていました。
とはいっても、クーポン関係なく
台湾スタバではしょっちゅう
買1送1のイベントを
やってるんですけどね。
期間限定のトフィーナッツラテ
で、台湾のスタバでは
ドリンクを注文すると名前を聞かれます。
シンガポールでもそうだったし
海外ではわりとそうなのかな。
台湾人はイングリッシュネームを
持っている人も多く、
ビジネスメールでも
「Andy Chen」みたいな感じで
苗字は陳(Chen)で
下の名前をイングリッシュネームで
表記することもあります。
それだけ
イングリッシュネームの
使用が一般的なので
スタバでもみんな
イングリッシュネームを
使うのかと思いきや
普通に苗字を伝えてるんですよ。
うちの夫も
苗字を伝えていました。
ありきたりな「王」という苗字。

王’rって何だろう?
Msiterの「r」?
滞在時間30分の間に
「ドリンクお待ちの王さーん」を
3回聞きました。
(3人の王さん来店)
もうね、「王さん」連発だったんで
/
名前聞く意味ある??
\
と思っちゃいました。
なんでこんなときこそ
イングリッシュネームを
使わないんだろう。
日本ほど苗字の種類が多かったら
同じ苗字連発なんてことはないだろうけど。
あ、でも地域によって
苗字の偏りはあるか。
なんだか腑に落ちない出来事でした。
台湾もスタバは人気で
いつ行ってもいっぱいです。
お読みいただきありがとうございました。

