このところ一番プッシュをしたおります、
周木律さんのツイッターよりの写真です。
ノベルス版より文庫版の装丁・書影が良いです。
第一作の「眼球堂の殺人」から朝→昼→夕暮れ→夜→深夜→朝焼けとなっているようです。
講談社のコメントです。
『気がつかれましたか?実はこの堂シリーズ、徐々に日が暮れて、深夜に…そして、また日が昇り始めているのです。最終巻はどうなるのか!?』
最後の「大聖堂の殺人」の書影はどうなるのか?
シリーズ購入者(1冊購入)にはクリアファイルのプレゼントがあるようです。
ぼくは買ったのにもらっていない。
地方都市ではアカンのか?
「鏡面堂」に続き「眼球堂」も重版されたようです。
かなり売れているそうです。
とても嬉しいです。
それにしてもこの文庫本が欲しいです。
*画像は周木律さんのTwitterからお借りしました。


