「投薬一週間目の診察」 | たごさくの本格ミステリー倶楽部&山野草

たごさくの本格ミステリー倶楽部&山野草

島田荘司先生の大ファンで、本格ミステリ一筋ン十年。
本格ミステリーブックレビュー&山野草&映画
スポーツ&漫画&音楽&日常を綴っております。

            (横浜・馬車道)

昨日、投薬を開始してから最初の診察がありました。


体調は9日(日)までは何事もなく快調でした。

ところが、9日(日)の朝から上半身に汗疹(あせも)のような湿疹ができて、

少し痒みも出てくる。


そんな中、奥様と墓参りをいたしました。


夜、酷くなってきそうな予感が・・・


10日(月)痒さが増幅。

でも、ジンマシンに比べると『月とスッポン』。

耐えられる。

ましてや鬱の苦しさに比ぶべくもない。


診察は痒みの申請をしたのと、先生より血液検査の結果を教えていただく。

尿酸の数値が高いのと、少し黄疸が出ているとのことで、薬をいただく。

いろいろ出てきますね。

まだ一週間なのに。


でも鬱以外は耐えられます。


*恋仲は佳境に入り面白くなってきました(ホンマはこんなイライラは嫌や)


*エイジハラスメント~あんなベッドシーンは要らんやろ。

 というか、あのパターンになるかなと、と思っていましたが、

 その通りでした。ベタ過ぎて、観る気が失せた。


*探偵の探偵~横恋慕も横取りもないのでイライラせずに観られる。

 やっぱこれだね。


*表参道合唱部~原田知世が出ている。みんな歌が上手いね。