前回の書き込みの時に漏れた小説を加えました。
改訂版1です。
思い出したその都度に改訂いたします。
「若き日に読んだ本」です (だいたい25歳くらいまでですかね)
ミステリはほとんど読んでいません。
そして、ほとんど忘れかけていますが・・・
一般書
吉川英治著「三国志」「宮本武蔵」他
山本周五郎著「さぶ」「ながい坂」「赤ひげ診療譚」「おたふく物語」他
ユゴー著「レ・ミゼラブル」
ゲーテ著「若きウェルテルの悩み」
デュマ著「モンテクリスト伯」
シェークスピア「ロミオとジュリエット」「ハムレット」他
ジイド著「狭き門」「田園交響楽」
ホール・ケイン著「永遠の都」
海音寺潮五郎著「天と地と」
北 壮夫著「どくとるマンボウ」シリーズ
石坂洋次郎著「青い山脈」「寒い朝」他
三島由紀夫著「潮騒」「憂国」
太宰治著「走れメロス」
リチャード・バック著「かもめのジョナサン」
五木寛之著「青春の門」
尾崎士郎著「人生劇場」
海音寺潮五郎著「天と地と」
その他いろいろ
SF
ドイル著「失われた世界」
ヴェルヌ著「十五少年漂流記」「地底旅行」「海底二万里」
小松左京著「日本沈没」
ミステリは少し
乱歩物少々
ポー著「モルグ街の殺人」「黄金虫」
今でもたまに良い場面だけ読んでいるのは「三国志」「宮本武蔵」「さぶ」「レ・ミゼラブル」
「モンテクリスト伯」「地底旅行」「失われた世界」
一覧にすると、
純文学系の名作と云われているものはほとんど読んでいないなァ。
もっと読めばよかったと後悔します。
大衆小説が主です。