「スノーホワイト」を観ました。
所謂、ご存知「白雪姫」です。
クリステン・スチュワートさん
(実は全然知らない)がスノーホワイト役でした。
わたしとしてはエマ・ワトソンでお願いしたかったのですが、
まあ、ええか。
ストーリーは皆さんが知っているストーリーを基本に、
プラスアルファーを付けて作った物語です。
ファンタジーが好きなもので、
結構楽しめました。
中盤くらいに「七人の小人」が出てきます。
そして妖精の森に行きますが、
そこで会った妖精の主の姿は、
あの「もののけ姫」の黄金の鹿(この映画では白ですが)でした。
その舞台もソックリで、
もしかしたら「パクった」のでしょうかね~~~
魔女のラヴェンナにはシャーリーズ・セロンさん。
この方は相変わらず綺麗な方です。
「童話」の世界は魅力的な題材が無限にある感じがします。
「赤ずきんちゃん」もこの前、
何回目かの映像化になりましたが、
童話はアレンジ次第で変わりますね~。
とても面白く観させていただきました。
